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★「サクセスタイムズ」あなたの成功に向けて発信します!!★

好きな時に好きな場所へ、いつでも行け、お金に困ることもなく、ストレスフリーな自由な世界へと向けて!
あなたの生活、仕事、夢の実現をサポートするような事を頂いたものから厳選し発信します!

人生は一度きり・・ お見逃し無く!

あなたの求める成功を願って!!

「錆は鉄より出でて鉄を腐らせ、愚痴は人より出でて人を腐らす」と言われます。



被害者意識の人から発せられる言葉ほど

本人をスポイル(駄目)にするものはありません。



そればかりか周囲の人にも悪い影響を与えます。

まるで毒をそこらにまき散らしているようなものです。

 

もちろんそんな時は笑顔のかけらもありません。

笑いたくても笑えないのです。

そんな時こそ無理にでも笑うべきなのです。

なぜなら自分の感情は自分でいくらでもコントロールできるからです。

…でもまあ、ネガティブシンカー(マイナス思考)の多くの人は出来ませんが…。



「全てその人の運命は自分持ちである」



ウイリアム・ジェームスという心理学者に

「モーション(態度・行動・動作)がエモーション(感情)を引き起こす」

という有名な言葉があります。

平たく言えば「おかしいから笑うのではなく、笑うからおかしい」

「悲しいから泣くのではなく、泣くから悲しい」

「怒りがこみあげて来たから怒るのではなく、怒るから怒りがこみあげる」

という意味です。

 

もっと言えば「病人らしく振舞っているからなかなか病気がなおらない」

「貧乏人らしく振舞っているから、貧乏からぬけだせない」

「自信がなさそうな態度をとっているから、自信がなくなる」

・・・こんなところでしょうか。



とにかくマイナスの感情の奴隷になってはいけません。

むしろそんな時こそ、快活に健康的に振る舞うことでです。



そのためにはまず笑うことでです。



笑うことによって医学的にも免疫機能が高まることが証明されています。

その結果、病気にもかかりにくくなり、寿命も延びます。

何と言っても笑う本人が楽しいと思いませんか?。

 

まず鏡に向かって笑う練習をしましょう。

一人で笑う練習をするにはこれに限ります。



口元に笑みを浮かべ、目を細めていると何となくおかしさがこみ上げてきます。

そうすると気分が軽くなってくるから不思議ですよ。



人間だけが心配事を持つ動物です。

そしていつまでもそのことを引きずります。

その重みにつぶれないように神様が笑いという宝物ものを与えてくれたのでしょう。



だったらその宝物を存分に使おうではありませんか!



心配、不安、恐怖・・・

そう言ったマイナス感情を引きずっているとろくなことはありません。



人生の勝利はひとえに感情のコントロールによると言っても過言ではありません。



一時の感情の爆発で人生を台無しにした人はたくさんいます。



憎しみ、恨みの感情をずっと持ち続けて一生不幸感を持ち続けて生きる人も居ます。



たった一回しかない人生、もったいないことですね。



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金持ち父さんと旅に出るのなら…あなたの将来の経済状態を築くための土台が、

明快でしっかりしたものになるように、金持ち父さんのメッセージやミッションの

「基礎」をマスターすることが大事だ。

重要なコンセプトと「金持ち父さんによる定義」をいくつか復習しておこう。



「資産」は、あなたのポケットにお金を入れてくれるもの。

「負債」は、あなたのポケットからお金を取っていくもの。



あなたが住んでいる家は資産だろうか、それとも負債だろうか。

金持ち父さんの世界では、あなたの持ち家は負債だ。



たとえ住宅ローンがないとしても、

あなたは固定資産税、公共料金、維持費などを払っている。

つまり、あなたのポケットからお金を取っていくのだ。





キャシュフロー・クワドラント



「キャッシュフロー・クワドラント」は、

ビジネスを形作る人々の4つの異なるタイプを表している。

つまり従業員、自営業者、ビジネスオーナー、投資家の4つだ。



従業員(E)と自営業者(S)は、

キャッシュフロー・クワドラントの左側に属している。

クワドラントの右側は、自分が所有したり投資したりしているビジネス(B)から

お金を得ている人のためのものだ。

私たちはそれぞれ、この4つのクワドラントのうち、

少なくともいずれか1つに属している。



私たちがどのクワドラントにあてはまるかは、

お金を生むためにどのような努力をしているかによって決まる。



どのクワドラント(1つまたは複数のクワドラント)から、

あなたのところにお金が流れているだろうか。



ロバートキヨサキ



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「金持ち父さん」は、人間の精神に秘められた可能性を信じ、

それを開花させることに力をつくしている。

自覚を持ち、学習し、行動してはじめて、どんな環境にあっても自分の人生を

コントロールし、経済的自由を手に入れるための選択ができるようになるのだ。





「金持ち父さん」の基本は、希望と勇気にある。

このままでいいのかと真剣に問いかける勇気、あるいは「伝統的な」考え方や

答えを事実としてそのまま容認することを拒む勇気だ。



「金持ち父さん」のメッセージは万人に向けられたものであり、

人生に大きな影響を与えうるファイナンシャル・リテラシーを高めてくれる、

あらゆる知識を奨励している。

しかし、本当の経済的自由への道を選びとる人はごくわずかだ。

経済的自由はすべての人々、経済的自由は達成できるものだと信じる勇気のある

あらゆる人々の前に差し出されているが、すべての人が本当に変化を起こすことを

決心し、それを実行に移すわけではない。



必要なのは変えていくことだ。

ビジネスや人生で「成功する」ために必要だと

昔から信じられてきたものを変えること。

また、私たちが「信用する」ように習慣づけられてきた「アドバイス」に対する

評価を変えること。そして、自分の考え方、選び方、チャンスに対する

自分の評価を変えていくことだ。



お金の「新しいルール」とお金が私たちの人生に果たす役割について、

新しい状況を作り出すことだ。

このように状況をシフトさせるには変化をおこす必要がある。

それ自体はなにも目新しいことではない。

もし、これが不愉快に感じられるなら…そう、不愉快かもしれないが…。

変化が簡単におこるなどということはめったにない。

しかしそれは、人生を変えてしまうほど大きな収穫をもたらしてくれるのだ。

古い諺にちょっとした真実があることは、みんなが知っている。

「自分で変えない限り、何も変わらない」のだ。



誰もが自分の中に少しばかり「アウトロー」な部分を持っている。

その炎こそ「金持ち父さん」のメッセージの中で燃え盛っているものだ。



「金持ち父さんへの旅」を選んだ人の中には、大胆な旅をし、

「金持ち父さん」の不敵で感情的な部分をまねようとする人もいる。



また、経済的自由を得るための「金持ち父さん」の原則に同じくらい熱心に

取り組みながらも、自分に合ったペースで静かに歩いていける道を選ぶ人もいる。



ロバートキヨサキ





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『忙しければいいわけではない、問題はなぜ忙しいかだ。』



- ヘンリー・デイビッド・ソロー -





人は自分がどれだけ忙しいかを自慢したりします。



確かに、夢に向かい全力を尽くし、毎日を忙しく過ごし、

充実感と達成感に満たされて生活しているのであれば

それは素晴らしいことでしょう。



しかし、多くの人は、自分の夢以外の何か、

やらなければならないもののために忙しくしていて、

自分がやりたいと思ったこと、自分の夢のための活動は

『いつかやりたい』と先送りしていたりします。



本当に、今だけが忙しく、それが一段落するときがわかっているのなら

まだいいのですが、たいていは、今の仕事がひと段落する前に次の仕事が飛び込み、

その繰り返しで結局、時間だけが何年も過ぎ去っていたりしないでしょうか?



もし、そうした人生にあなたが嫌気がさしているなら、

自分に質問してみましょう。



自分が今やっていることは、

本当に他の自分がやりたいことよりも重要なのだろうか?



自分はやらなければいけないと思っているが、本当だろうか?



しばしば、人は、周りがそうしているから、今までそうしてきたから、

という理由で、何かを行っている事も少なくありません。



また、自分の自尊心を満たすために、

自分でなければできないと思いこんでいたり、

自分で仕事を抱え込みすぎていたりします。



今、抱えている仕事を先送りしたり、誰かに委任したりできないだろうか?



むしろ自分以上に得意な誰か(例えばプロ)に委任したほうが

早く済むものはないだろうか?



そうした質問をすることで、

本当に自分でしかできないものだけに集中することで、

時間的な余裕を生み出すこともできます。



ぜひ、今、自分を忙しくしているものについて、再度検討してみてください。





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私の二人の父のうち、一人は大金持ちだったが、もう一人は貧乏だった。

それはなぜか。簡単にいえば、お金と人生に対する姿勢が違っていたからだ。

その違いを知り、自分がどこにあてはまるのかを考えよう。



金持ち父さんと貧乏父さんの姿勢の違いを理解することが、

経済的自由への道の最初の一歩を踏み出すためには不可欠だ。

貧乏父さんの考え方と戦い、金持ち父さんの考え方を身につけるための方法を

総合的に知りたい人は、経済的自由を目指して旅するあなたを支援するために、

私たちが提供しているツールについてもっとよく知ることだ。





貧乏父さん vs. 金持ち父さん



「持ち家は資産だ」vs.「持ち家は負債だ」

注:金持ち父さんはこう言っていた

「もし君が今日働くのをやめても、資産は君のポケットにお金を入れてくれるが、

負債はポケットからお金をとっていく。負債を資産だと言う人が多すぎる。

資産と負債、この2つの違いを知ることがとても大事なんだよ。」



「それを買うお金はない。」vs.「どうやったらそれを買えるだろうか。」

注: 「それを買うお金はない」というのは、あなたの思考を停止させる言葉だ。

正しく問いかけることであなたの心は開かれ、答えをさがしはじめる。



「最後に自分に支払え。」vs.「まず自分に支払え。」

注: 金持ち父さんはいつも、稼いだ収入の数パーセントをとっておいた。

彼はそのお金を、自分の資産を買うための投資勘定に入れた。

貧乏父さんは最初にお金を全部使ってしまうので、

投資にまわすお金が残ったためしがなかった。



「お金には興味がない。」vs.「お金は力だ。」



「お金のことで危険は冒すな。」vs.「リスクをコントロールする方法を学べ。」



「私が金持ちでないのは、子供がいるからだ。」vs.

「私が金持ちでなければならないのは、子供がいるからだ。」



「自分の働く会社や政府が、自分の面倒をみてくれるはずだと信じていた。」vs.

「経済的に自立し、お金に関して自分で責任を持つことが大事だと考えていた。」



「学校で教える読み書き能力だけを重視していた。」vs.

「学校で教える読み書き能力だけでなく、「ファイナンシャル・リテラシー

(お金に関する読み書き能力)」も重視していた。」



「学校で教える言葉だけを学んだ。」 vs.

お金に関する言葉を学んだ。―「君の言葉は、君が持っている一番重要な道具だ。」



「私はお金のために働く。」vs.「お金が私のために働いてくれる。」



「もっとお金を稼げば、経済的な問題は解決すると考えていた。」vs.

お金に関する教育が、自分の経済的な問題に対する答えだということを知っていた。

「重要なのは、お金をどれだけ稼ぐかではない。

どれだけのお金をどれだけ長い間持っていられるかということが大事なんだ。」



ロバートキヨサキ氏より転用




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