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★「サクセスタイムズ」あなたの成功に向けて発信します!!★

好きな時に好きな場所へ、いつでも行け、お金に困ることもなく、ストレスフリーな自由な世界へと向けて!
あなたの生活、仕事、夢の実現をサポートするような事を頂いたものから厳選し発信します!

人生は一度きり・・ お見逃し無く!

あなたの求める成功を願って!!

『他人は、失ったものに目を向けますが、私は得たものに目を向けます。』



- モーリス・エルゾーグ(フランスの登山家・政治家) -





モーリス・エルゾーグという人は、1950年に

世界で初めて8000m級の山、アンナプルナ登頂に成功した人です。



彼は、この登山に12人のチームを組んで挑みました。

登山は過酷を極め、帰って来たあと27キロも体重が減っていたそうです。



そして、なんとか登頂には成功したものの、

彼は凍傷で両手両足の指を失ってしまいました。



この言葉は、そんな彼が、登頂達成の祝賀パーティーでの言葉だそうです。





出来事の解釈はその人次第です。



両手両足の指を失ったことを嘆き後悔することもできたでしょう。



実際、人生の暗い面、物事の悪い面、不満ばかりに

フォーカスをする人はたくさんいます。



しかし、そこからプラスに発想を変えれたとき、

プラスに変えることのできる力を身に付けた時、

人は成功と幸せに向けて進み始めることができます。



そして、その力があったからこそ、彼はその苛酷な登山を成し遂げ、

生きて帰ってこれたのではないかと思います。



また、この言葉から感じられる彼の人柄のもうひとつの要素は、

人生のすべての責任を受け入れていることです。





運とか、他人とか、周りのせいにして批判するのではなく、

自分の選択、自分の判断、行動の結果として、できごとを受け入れている。



これは、幸せな成功者が共通して持っている素養の一つだと思います。



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『夢を信じている人達には、未来がある』

-エレナ・ルーズベルト(F・D・ルーズベルト アメリカ大統領夫人)-



夢を信じるということは、自分の可能性を信じるということであり、

未来に期待を持つということだと思います。



過去の自分の経験や、年齢、自信のなさから、

『未来にはこれ以上期待をもてない』という人もいます。



自分自身の個人的な感想ですが、未来に期待を持っていなかったときと、

何の根拠もないけど、未来に期待を持ち、夢や理想を具体化し、

その夢に向かって生きている時では、夢に向かって生きている時のほうが

「本当の意味で生きている」気がします。



未来意期待をもてないときというのは、

息をして、生活をしてはいるけど「本当に生きている」のか微妙でした。



その違いは何か?



信じるか、信じないか、だけの違いでしょう。



違いは心の中だけです。



だったら信じてみたほうが人生は楽しいと思います。



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ロバート・キヨサキは、投資家であり、ビジネスマンであり、ベストセラー作家だ。



彼の著書「金持ち父さん 貧乏父さん」は、金持ちがお金について自分の子供たちに

教えていること、中流以下の人たちが教えていないことを明かしている。



「人々がお金で苦しむ最大の理由は、学校に何年通ってもお金について全く学んで

いないからだ。人々は結局、お金のために働くことを学ぶ…だが、お金を

自分のために働かせる方法を学ぶことは決してない」と、ロバートは言う。



ハワイで生まれ育ったロバートは、日系四世のアメリカ人。

教育家として名高い一家に生まれた。父親はハワイ州の教育長だった。

ハイスクールを出たロバートはニューヨークで教育を受ける。

卒業後、彼は米国海兵隊に入隊、士官、軍用ヘリのパイロットとして

ベトナムに出征した。



帰還後、ロバートはゼロックス社に就職したが、1977年には会社を立ち上げ、

ナイロンとベルクロを使った世界初のサーファー用財布を発売、

これが全世界で驚異的な売上を記録する。



1985年、ロバートは国際的な教育企業を設立した。

この会社は、世界の何万という人々にビジネスと投資について教えた。



ロバートは47歳という若さで引退したあと、大好きな投資を続けていた。

この「引退」中に書かれたのが、ニューヨークタイムズのNo.1ベストセラー

「金持ち父さん 貧乏父さん」だった。

続いて「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」、

「金持ち父さんの投資ガイド」を執筆、この3冊はすべて、

ウォールストリート・ジャーナル紙、USAトゥデイ紙、ニューヨークタイムズ紙の

ベストセラーリストに同時にトップテン入りを果たしている。

2001年1月には「金持ち父さんの子供はみんな天才」が刊行された。



「持てる者」と「持たざる者」とのギャップがますます広がることを憂えて

ロバートが考案したのが、ボードゲーム「CASHFLOWR101」だ。

これは特許を取得したゲームで、金持ち父さんが長年かけて彼に教えた

お金に関する戦略と同じものを教えてくれる。

ロバートが47歳で引退できたのも、このお金に関する戦略のおかげなのだ。



ロバートが手がけているのは、不動産投資やビジネスの売買・構築だが、

彼の本当の情熱は教育に向けられている。

彼は、お金に関する教育の分野で非常に評価の高い講演者であり、

彼の講演は、世界中の聴衆に大きな元気を与えている。

ロバートは、オプラ・ウィンフリー・ショーをはじめ、

米国トップのテレビ・ラジオ番組に出演している。



ロバートは、自分の経済状態を向上させたい人々に、

次のような意味深いメッセージを送っている。



「お金を手にするたびにあなたは、自分が金持ちになるか、

貧乏になるか、中流階級になるかを選ぶ力を持っているのだ。」



ロバートキヨサキ 



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何かがうまくいかないとき、それは新しい変化が必要とされているときです。



そして、そうしたうまくいかないことが飛躍へとつながることもよくあります。



しかし、他人事や小説、映画であれば簡単に理解できても、

自分の人生となると、新しい変化へと進む前に苦悩し、

絶望してしまい前へ進めなくなることもあります。



しかし、混乱し、生活がぐちゃぐちゃになっていると感じているとき、

それは新たな飛躍、大いなる変化へのために

一度しゃがみこんでいるだけにすぎないのです。



あなたが人生のどん底、底なしと感じているとき、

それは、実は底の向こう側には、まばゆい新しい世界が広がっているのです。



あきらめずに、ちょっともがけば、新しい世界への扉が開かれ、

人生は大きく変わっていくことでしょう。



そして、新しい人生を歩むために、チャレンジし、

成長しようとすればまた、混乱も生じるでしょう。



でも、その混乱は、あなたが新しいことにチャレンジし、

成長しているあかしであり、成功に近付いているあかしでもあります。



そして、成功者の誰もが、通った道なのです。





「混乱」したら「お祝い」しましょう!!



なぜならあなたは、自分の殻を破り、

新しいチャレンジをし、一歩、成功に近付いたのだから…。

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人生の目的を発見し、それを自分の無意識レベルにまで落とす作業は重要です。



今まであまり自分の人生の目的について考えてこなかった人が、

人生の目的を発見しようとすると、

自分で出した人生の目的に対して不安になる人もいます。



本当に、この目的でいいのか?

間違っていないか?

間違ったものをインストールしてしまったら人生のロスになるのではないか?



そんな不安にかられるかもしれません。



これって自分の職業を決めたり、結婚相手を決めたりと、

人生の重要な決断を下す場面では誰しもが直面する不安かもしれません。



でも、結論から言うと、例えその時のものが間違った人生の目的であったとしても、

間違った人生の目的をインストールしたほうが、

本当の人生の目的に早くたどりつけるということです。



なぜかというと、間違った人生の目的といっても、

180度方向性が違うということはあり得ません。



5度とか10度とか、ちょっとずれているだけとか、なんらかの関連があります。

そして、そのずれは、実際にやってみないと気づけないものがほとんどです。



ですから、間違った目的をインストールすると、

その間違った目的に向かって加速していき、そして、行った先で、

「なんか違う」という事に気づいて、そこで修正していきます。



これを繰り返すことで、「まさにこれこそ私が生きている目的だ」と

心の底から実感できるものに出会うことができます。



また、インストールする事で、

その気づきまでに至る時間を大幅に短縮できるのです。



それは、まるでパズルのようなものです。



最初に、自分でわかる範囲から作って行っていると、

だんだん絵がはっきりしてきて、

次第に一つ一つのピースがはまっていき、最後に絵が完成する。





しかし、入口のところで、いつまでも、

「これでいいのかな?」

「もっと、なんかいいものがあるんじゃないか?」

「本当に自分にできるか?」

と迷っていると、いつまで経ってもスタートを切れず、そして人生の

タイムアップとなってしまいかねません。





多くの人は、間違う事を恐れスタートを切れません。



しかし、偉大な発明家も、偉大な起業家も、そして偉大な政治家も、

偉大な人、偉大な業績を残した人は、はじめから答えを知っていた天才ではなく、

間違う事を恐れず、そして、間違いがあるのを承知で、

どこが間違っているかを見つけるために一歩踏み出したのではないでしょうか?



もし、あなたが自分の人生や夢に迷っていたとしても、自信がなくても

その答えは今のあなたの中にないなら、行った先にしかその答えはありません。



そして、あなたの踏み出した道は、まっすぐな一本道ではなく、

曲がりくねった道かもしれないけど、必ず、答えにつながっているのです。



途中の風景や経験を楽しみながら進んでいけばいいのです。



ぜひ、あなたの夢を実現するために一歩踏み出しではどうでしょうか?


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