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★「サクセスタイムズ」あなたの成功に向けて発信します!!★

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人生は一度きり・・ お見逃し無く!

あなたの求める成功を願って!!

『失敗だって?

 私はまだそんな目にあったことはないよ。

 ちょっと立ち止まることはあってもね。』



- ビル・マリオット (マリオットホテル経営者) -





何かにチャレンジするとき、うまくいかないこともあります。



つまずいて、立ち止まってもいい。



でも、それが、あなたにとって大切な夢や目標ならあきらめてはいけません。



あきらめた時、失敗となります。





うまくいかなければ、やり方を変えましょう。

 

うまくいくやり方を探しましょう。

 

うまくいっている人を探して、教えを請いましょう。





つまづいて、立ち止まってもいいのです。



でも、また一歩踏み出し、歩き始めましょう。





あきらめた時に、失敗となります。



決してあきらめないようにしましょう!



ネバー・ギブアップです。

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有名な発明家のトーマス・エジソンは、

電球を発明する過程で、数多くの失敗を繰り返しています。



その数は、1000を超えるともいわれています。



しかし、何度失敗を繰り返しても諦めませんでした。

普通の人だったらとっくにあきらめていたでしょう。



じゃあ、なぜ、エジソンはあきらめなかったのか?



答えは、

エジソンは「失敗していると思っていなかった」からです。





エジソンは電球のフィラメントの素材の候補となる何千もの素材を

実験で試すつもりでいました。



そして、一つの素材がうまくいかなくいと、それはエジソンにとっては

成功にまた一歩近づいたことを意味したのです。





なぜなら、その何千という候補の中には必ずうまくいく素材があると信じていたし、

たとえその中になくても、実験の結果から、フィラメントに適している素材に

重要な要素がどんどん特定できていくことはわかっていたからです。



きっと、エジソンは実験がうまくいかない度に



『今回の結果から、推測されるよりうまくいく素材は何だろう?』

『今回の実験結果から得られた学び、情報は何だろう?』



そんな質問を投げかけていたのではないでしょうか?





ですから、最初のビジネスで失敗した例の時も、



『今回の経験から得られたものは何だろうか?』

『このビジネスより、自分によりあったビジネスは何だろうか?』

『自分がミリオネアになるのにより最適な方法は何だろうか?』



と質問を投げかければ、



『今回の経験で、自分には営業力がないことがわかった。

 営業力を身につけよう』

とか、



『営業の得意な人と組もう』

とか、



『自分は対面よりも、インターネットがあっている』



また逆に、『自分は人の輪を広げるのは得意だから、

その能力を活かせるビジネスを探そう』



など、ただの失敗と思われたものが、

自分の方向性を出すために必要な経験となるわけです。





うまくいかなかった所を冷静に受け止め、分析するのは重要なことですが、

それはあくまで次につなげるためです。



そして、うまくいかなかったところと同時に、

うまく行ったところ良かったところは必ずあるはず。



そうした所をきちんと見ないとせっかくの体験・経験を無駄にしてしまい、

成長の機会を逃してしまいます。



また、学校の教育が減点主義なせいか、

ついつい自分のうまくいっていないところばかりに目がいき、

うまくいっているところ、良いところには気づきにくいものです。



でも、うまくいっていないところばかりに目がいき、

うまくいっている部分に気づかないと、

モチベーション(やる気)は落ちていくばかりです。



ぜひ、自分を臆病にしたり、落ち込ませたりする質問ではなく、

次の行動や成長につながる質問をして、人生の質を向上させて行きましょう。


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自分が自分自身や、他人にどういう質問を投げかけるかによって

人生の質が大幅に変わるのです。



同じ経験をしてもそれが成功体験になったり、失敗の体験になったりします。



たとえば、仮に、あなたがミリオネアを目指そうと決意して、

サイドビジネスを始めることにしました。



しかし、半年経っても、売上はゼロ、経費ばかりがかさんで、

自分の資産を増やすどころか減って行くばかりなので、

とうとうそのビジネスをやめてしまうことにしました。



こんな状況になると大抵の人は、

うまくいっている人と比較してこんな質問を投げかけたりします。



『同じビジネスをしてすごく儲かっている人がいるのに、

なんで自分はだめだったんだろう?』



そうすると、人間の脳というのは非常に高性能なので、

自動で答えを導き出します。



そうすると、ビジネスの経験の少ない人は、

冷静にビジネスの問題点を分析せずに、



『自分にはビジネスは向いてない』

『自分には才能がない』

『自分にはミリオネアなんて無理だ』



という答えを出してしまったりします。



そうすると、この体験は失敗の体験になってしまうわけです。





では、うまくいく人たち、成功者達というのは、

こんな時、どんな質問をしているのでしょうか?



次回の記事にご参考を記載したいと思います。


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こんな話を聞きました。



青年がある商店に勤めました。

彼の実家はやはり商売人の家であったので、

小さい頃からお店の周りをきれいに掃除することを親から教えられてきました。

最初の頃は嫌だったが、やっているうちに

だんだん掃除することの気持ちよさが身に付きました。

 

その習慣をそのまま新しく勤めたお店で実行したのです。

誰からも言われないのに朝一番に出社し、

その店の前の通りから隣近所までを掃除し始めました。

 

それこそ毎日、毎日倦まずたゆまず、一切求めることなく、

ただただ「掃除したいから」という内から湧き上がる気持ちだけで…。

 

それから3年ほど経った頃、近所に住む一人の老人から声をかけられました。



「感心だね。毎日、毎日。

あんたみたいな人は将来独立しても立派にお店を切り盛りしていけるよ。」

と言われました。



「ありがとうございます。その夢は持っています。

でもお店を持つには資金が要ります。

だからそれは将来の夢として今は今の仕事に打ち込むことにしているんです。」



「それならその資金は私が出してあげよう。あんたの行動を見ていて、

私の資金を活かしてくれるのはあんたしかいないと確信したのじゃ。」



その結果、半年後にはこの若者はこの老人の後ろ盾で

自分のお店をもつことができたのです。



「人を最も幸福にできる人が、最も幸福になれる。」



あなたが他人のために働き始めると成功が近づいて来るという事ですね。

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成功者とそうでない人。

うまくいっている人とそうでない人。


この二人の大きな違ってなんだと思いますか?




その大きな違いの一つは”言葉”です。




成功しない人、うまくいかない人は


『できない』『無理』『むずかしい』『わからない』


という言葉を簡単に使います。




しかし、成功している人、結果を出している人、うまくいっている人は


この言葉を使いません。




こんな事を言うと


「成功している人や、結果を出す人優秀だからだよ。」


「そりゃ、うまくいっている人、成功する人は使う必要がないさ」


と思うかもしれません。




しかし、逆なのです。




うまくいっているから、優秀だから


『できない』『無理』『むずかしい』『わからない』という言葉を


使う必要がないのではなくて、


『できない』『無理』『むずかしい』『わからない』という言葉を


使わないからうまくいき、成功するのです。




とはいっても、成功している人、結果を出す人だって、


『できない』『無理』『むずかしい』『わからない』という思いが


わいてこないわけではありません。




ただ、成功する人は、『できない』『無理』『むずかしい』『わからない』


という言葉を言った途端に、脳が思考を停止し、あきらめ、


その瞬間に実現する可能性の扉を閉めてしまうのを知っているから使わないのです。




その代りに、成功している人たちは


「どうしたらできるだろう?」


「わかるとしたらなんだろう?」


「誰かそれをやっている人はいないか?」


「それをやっている人はどうやっているのだろう?」


という質問を自分に投げかけたり、




その方法を探すために、調べたり、人に聞いたりします。






多くの人、うまくいってない人は、自分自身が、


『できない』『無理』『むずかしい』『わからない』という言葉を


日常的に使っていることにすら気づいてない場合もあります。




それどころか


『自分は才能がない』『自分は長続きしない』『自分は怠け者だ』


『おかねがない』『もてない』


と簡単に言ってしまう人もいます。




それは本心ではないかもしれません。




でも、その言葉を一番聴いているのって誰だと思います?




そう、あなた自身です。






そして、自分の声や文字というのは潜在意識にとても入りやすいのです。




自分人対して否定的なことを言うのは、


自分や自分の潜在意識を言葉で虐待しているのと同じです。






ですから、自分が話す言葉には十分注意を払うべきなのです。




逆に日常的に使う言葉をポジティブなものに変え、


自分の目標や夢をさも実現したかのように語ったり、口に出して言っていると、


それが潜在意識に入り、セルフイメージを高め、実現を加速させます。




言葉を変え、目標や夢を声に出して言い、夢を実現させていきましょう!



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