「大好き」


は、言えるけど、


「愛してる」


は、言えない。


これずっとなの。



なんでだろ。






「大好き」


と言われるのは


嬉しいけど、


怖い。



「愛してる」


は、


たぶん、


まだ、


受け取れないかも。






~心がほんわかあったかい、そんな日々でありますようにクローバー

梅雨の晴れ間、めでたく運動会開催晴れ



運動会


暑くて、熱くて合格



一生懸命なこどもたちって


それだけで美しい。





大人も同じ。


美しい大人でありたい。










~心がほんわかあったかい、そんな日々でありますようにクローバー







サウンドヒーリング研究会 に参加しました。

研究発表はいずれも興味深く、
吸い込まれるように話に夢中になりました。


中でも、
音楽療法コンサート・ボイスチューニングセラピストで、
ヴォーカリスト塚本洋子さんによる、ヒーリングコンサート。

クリスタルボウル&パーカッションとともに聴いた歌。

こんなに心に響くのはなぜだろう。。。



 『心の翼』

この手の中に
小さな手のひら重ねて

今日があること
とても幸せに思うの

涙の意味も 今ならわかる
心の種が 目覚めるためあるのね


 魂が揺れるとき
 それが合図

 あなたが あなたで いられるように

 その涙を 受け止めて
 心の翼で 飛び立つ日まで



この手の中に
小さな貝がらがひとつ

明日がくること
不安なのとおびえているの

けれどいつでも 夢見てる
未来がいつか 微笑むように 生きたい


 魂がゆれるとき
 それが合図

 私が私でいられるように

 あるがままを 受け止めて
 心の翼で飛び立つ日まで





---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

心がほんわかあったかい、そんな日々でありますようにクローバー

ポジティブでいることに違和感を感じるMへ

ポジティブであらねば、というSへ



"ねばならない"に囚われて

ともかく

ポジティブな自分でいなければ、

楽観的であらねば、

そんなふうに思うほどに

ネガティブだった。


コーチングで

「今を感じること」

「谷に下る自分とともにいること」

を知り、


どっぷり落ちることに自分を委ねることができてから

何かが変わった。


底まで落ちて、光が見えた。



そんな頃に出逢った文章

***

成功したら幸せになれる」と考えるのではなく、「幸せを感じながら成功する」

「人生は『今』の連続。『過去』も『未来』もない。
 『今』をどう生きるか。『今』何を感じるか、何を思うか、何をするか・・・」



電気は、
プラスだけでは存在できなくて、マイナスが必要。
マイナスだけでも存在できないくて、プラスが必要。

磁石は、
S極があるから、N極がある。
N極があるから、S極がある。
磁石をどんなに小さく刻んでも、片方がS極に、他方がN極になる。

光は、
明るいところと暗いところを作る。

同じように、
ポジティブに考えよう、と「ポジティブ」に意識を向けた瞬間に、
「ネガティブ」の存在を認めることになる。
その「ネガティブ」を見ないようにすること自体、ナンセンス。

「ポジティブに考えなければいけない」という考え自体がネガティブ。

「ポジティブ」も「ネガティブ」もないんだよ。
というのが、ホントの「ポジティブー思考」。

ネガティブなことを考えてしまう自分すらも、
「可愛い」とありのままを受け容れる。
これがホントの「ポジティブ思考」。
***


・・・ね、納得と思わない?笑

自分自身が持つ自己イメージと、
瞬間瞬間に実際感じてることとの間のギャップに
ときどき苦しくなったりするよね。
こうありたい!という上を向く私と、全然ダメだと思う私。
体調や心の状態で、同じ事柄も全然捉え方が違っちゃう。

でもね、希望と不安と1セット、
どちらに光が当たるかだけなら、
どっちに当たっても自分だと、
どっちもあって自分だと、
思えるようになって、少しラクになったかな。
私の場合。


・・・と、ここまでがNLPを学ぶ前の一年前の私。


今はどうかっていうと、
やっぱり納得と思う。笑

あまりギャップを感じなくなって
苦しくなることもなくなった。

それはどうしてかというと、
心と体の声をちゃんと聴いて
少しずつだけど
バランス取れるようになってきたから。

意識と無意識のずれを、
同じ方向へトントンってする術を知ったから。





---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

心がほんわかあったかい、そんな日々でありますようにクローバー

5月17日(土)

浜松町にある港区立障害保健福祉センターで

知的障害児・者の生涯学習と就労支援をしている
NPO法人テクノシップ 主催の

ドラムサークルの会が開催されました。

ファシリテーターは中村航コーチ、

私は運搬ボランティアとして参加しました。

DCの場を一言で表現するならば

 自由 キラキラ


自分の好きな楽器を手にして、

好きなように鳴らし、

リズムをとり、

楽しむ。

そうしているうちに、

最初は自分の音を聴いていた参加者が、

次第に周囲の音に耳を傾け始め、

一緒に音を創りだす。

その過程を、音を、全身で感じる。

       次第にトランス入ってると思う・・・



途中、参加されていたお子さんが

手拍子でリズムに合わせたり、

自分の足を打ったり、

自分の体も打楽器になるんだ!

音の振動ってこんなにも心地いい~音譜

お腹に響く素敵な体験でした。


-------------------------------------------

「ドラムサークル」とは?

パーカッション(打楽器)を持った
多数の人々が輪(サークル)になって
ファシリテーターの指示を活用して
即興でアンサンブルすること。


年齢・性別・楽器のキャリアを問わず、
誰でも参加できるので、世界中に広がっています。
-------------------------------------------



航さんから、

そもそもなんで私はDC(ドラムサークル)に

興味を持ったかと問われ、


かつて私は、

言葉でのコミュニケーションに

苦手意識と限界を感じることが多く

ノンバーバルコミュニケーションに

強く惹かれたというのを思い出しました。


今も得意ではないけれど、


ともかくも

一生懸命伝えるべく


言葉にしようとすることに

それほど苦しさを感じることはなくなったのは、


率直に伝えるほどに

相手との距離が近くなることを

実感しているからかもしれない。



伝えてくれてありがとう



そんな言葉を私に贈ってくれる人が

私の周りにたくさんいてくれること。


あったかいなぁ。


感謝をこめて。




---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

心がほんわかあったかい、そんな日々でありますようにクローバー





キモノが大好きな私は、

現在、


財団法人 民族衣装文化普及協会


というところで、講師の認定をいただき、

かつ学んでいます。


なんともオカタイ名前の財団ですが、


ここのいいところは


純粋にキラキラ  ←これが実は難しい

キモノ文化を広く世界に知ってもらうための活動をしていること。



もうひとつ


舞衣佳きもの学院


こちらにもよく伺ってイベント参加しています。



舞衣佳のいいところは、


キモノをただ着れるようになるだけじゃないところです。

キモノ着て何したい?キラキラ


が、あります。



キモノ着て、茶道、日本舞踊、詩吟、なんでもありです。



以前から着付け教室でキモノ着てるだけじゃつまんないんだよなーと

思っていた私の心をガッチリつかみ、


キモノ着て楽しいことならなんでもしよう!という学院。



なんてったって、先生が一番楽しんでるのがいいっクラッカー






で、先月のイベント音譜



『キモノ着て京都で都おどりを鑑賞しませんか』

すんごい素敵な企画だと思いませんか。



しますしますしますー!!

と飛びついた私は、



先月4/26-27、和服ご一行様で京都行ってきました新幹線



都おどり


艶やかな都おどりに魅了され、、



甲部歌舞練場


お茶なんぞいただき、、




舞妓さん


あぁ、京都だなぁ、、




花粉症


先斗町を歩けば、花粉症のうさぎを発見!




夜は飲めや歌えの宴会を楽しみ、

先生方はカラオケがお好き。合わせて踊るのもお好き。ラブラブ




夜の高台寺で情緒を味わい、、


お茶お抹茶にお菓子いただくたび

  日本人ってよかったね~

  趣があるってこういうことよね~

  と語り合う(笑)





再び先斗町へ。



大人の京都の夜星空





この先は内緒・・・お酒




あ、ばれた?




---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

心がほんわかあったかい、そんな日々でありますようにクローバー



PARACUP2008



10kmラン、走りました。


練習もせず今日を迎え、


新しいマラソンシューズを今朝おろし、、



あはは、完走できたー!走る人




体育の授業でマラソンは大嫌いだった。


大人になると、これが気持ちよくなるなんて。



よかったアップ




ゴールの後、


かなり長い時間ぼーっと多摩川の土手に座って。


体を揉み解しながら、


風を感じる。


草の匂い。



子どもたちはいつまでも飽きずにかけまわり、


草まみれ、泥だらけ。



多摩川

こんな日曜、かなりいい.。




---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*

心がほんわかあったかい、そんな日々でありますようにクローバー