ワークアウトとファッションとエッセイを綴るブログ -8ページ目

 

 

シャンシャンに会いたい

 

僕がどうしても12月やり遂げたいことは上野動物公園で

 

パンダのシャンシャンに会うことです(笑)

 

 

これまたsupreme☓THE NORTH FACEの様に

抽選で観覧が決まるようですね。

 

12月6日12時からインターネットで

申し込みが出来るのでもちろんエントリーしますよ。

 

 

まだ1人で行く予定なので

 

もしご予定がお会いになる方

 

当選したら

 

「シャンシャン」に会いに行きませんか?

 

 

まあ、ジジイが1人でシャンシャン観覧だなんてキモいですよね(TT)

 

 

そういえば流行語大賞が決まりました。

 

自分の中では「シャンシャン」ですが

 

シャンシャンが授賞式に参加できるわけないので

 

「忖度」に決まりました。

 

でも森友さん来られないので無理くりねじ込みましたね〜

 

「忖度」が大いに働いたやくみつる的なジョークだと受取ります。

 

 

話は変わりますが 今日は前職場の後輩とランチデートしてきました。

 

後輩はクイーンズスクエア横浜で売り子しています。

 

色々と相談+アパレル復帰しませんかというお誘いです。

 

もちろん僕は「忖度」することなくお断りしました。

 

先輩である「品格」を見せつけて...(笑)

 

 

 

帰りにランドマークタワーに寄り道しました。

 

 

 

 

 

そうです。

 

恒例のランドマークタワーのクリスマスツリーです。

 

確か昨年も同じ位置で撮影しブログに更新したような気がします。

 

今年もとうとう

 

独り身には辛い季節が刻一刻と近づいてきましたね。

 

でも年令を重ねていくと不思議とイルミネーションに癒やされますね。

 

みなとみらいにはカップルだらけですが

 

最近は「微笑ましいなぁ」と思える自分がいます。

 

不思議ですね

 

まあ千差万別ですが

 

人のしあわせを ほっこり出来る自分がいることは

 

とても良いことだと思います。

 

人のしあわせを大いに語ることだできる

 

「品格」

 

がある大人になりたいものですね。

 

いくら「忖度」がはたらいたとしても

 

それが「しきたり」であったとしても

 

暴力はしてはいけません。

 

誰も得しないし

 

ほっこりすることなんてできませんよね。

 

 

そうだ

 

天皇陛下の退位が正式に決まりましたね。

 

昭和の人間にとって新年号になるということは

 

平成生まれは昭和の気持ちがわかり

 

昭和生まれの人間にとって大正生まれのきもちがわかるということです。

 

平成が終わることは寂しいことですが

 

平成生まれにざまあみろ!

 

「品格」の欠片もない

 

シャンシャン好きなオジサンでした。

 

 

以上

 

 

シャンシャン

 

 

 

 

 

 

 

ついに

 

Supreme x The North Face 第2弾コラボがローンチ

 

12月2日店頭及びオンラインにて発売

 

ファショニスタによっての激戦が繰り広げられること間違いない

 

 

 

 

雪山をモチーフにしたこんかいのプロダクト

 

 

熱いのは2枚目の写真

 

ノースフェイスボディーの旧バルトロヌプシダウンなので

 

これはプレミア価格高騰間違いない。

 

手に入れたいところだけど

 

定価が高いだけに

 

マウンテンパーカーにいくか

 

バックパックに行くかとても迷っています。

 

 

以上

 

 

 

 

 

はじめてアレルゲン検査(アレルギー)を先月うけました。

 

その結果をつい先程

 

主治医から爆笑されながら告げられました。

 

何故、老練な主治医が爆笑しながら僕を眺めるのか。

 

助手についている看護師もニヤニヤ

 

僕はその謎を数値から読み取ることができた........

 

 

 

 

 

確かに酷いスギ花粉症だったけど

 

この数値は長く医師生活を営んだ主治医さえ

はじめてお目にかかる数値らしい

 

僕は花粉症のシーズンが到来すれば

眠れなくなり

うつ症状を発症し

もし彼女がいたら失恋し

原因不明の高熱にうなされる

 

 

花粉症だから大丈夫だろうと

僕の元仕事場では気持ちを分かってくれず

必死にスギと戦っていた。

 

そんな僕にアイツら重労働をおしつけやがって...

 

 

主治医はこういう

 

「〇〇君、これじゃあ、今まで辛かっただろう」

 

「はい。先生。とても辛かったです」

 

僕は胸に引っかかっていた何かがとれたように気が楽になった。

 

僕のスギに対する数値は異常だ

 

稀にみる異常だ

 

僕はこの数値を見てショックを受けるよりもありがたさを抱いた

 

「先生。ありがとうございます」

 

何だか自分の苦しみがはじめて一般世間に認識されたような気がした。

 

「先生。僕は来年どうすればいいんですか?」

 

ようやく診察がはじまる。

 

「そうだな。海外にすめばいいんじゃないか。日本には住めない」

 

助手の看護師は吹き出す。

 

 

こんな緊張感が欠けた診察を受けたのははじめてだ。

 

 

僕が出来ることは足早に自宅に戻ることだ.....

 

 

以上