さかな
さかなにはいろんな種類があります。
大別すると、淡水魚、海水魚があって、それぞれすごく多くの種類の魚がいるんです。
挙げればきりがないのであげませんが、それらの魚一種類ごとにその魚の神様がいるということを皆さんはご存じでしょうか。
ぶりにはぶりの神様。
ヒラメにはヒラメの神様。
鰯には鰯の神様というように。
そうして、それぞれの神様に背くようなこと、或いは冒涜するようなことをすると、罰が当たるそうです。
どの魚の神様も、そうやって、ばち、ばつ、を与えるそうなんですが、或る魚の神様だけは非常におおらかというか、気がいいというか、おっとりしているというか、心が広いというか、何をしてもおとがめしないそうなのです。
で、その魚の神様とは一体なになのか!
その答えは、さわら。
さわらの神にたたりなし。
いやそれ、「さわらの神に」でなくって、「さわらぬ神に」でしょ!
って、叫んでるあなた。
こんなことでムキになるくらいなら、私のブログを読まないでください。
ここはこんな、どーでもいいことでクスっとなったりするためのブログなのです。
ということで、では、サワラ!(←サラバのダジャレ)
今日のブログ。
こんなんでいいんでしょうか、私!
^^