次回の自作の準備をしていました。

次回の自作の予定は、2024年2月です

 

 

今回、行ったのは、ケーブルの確認です。

1. 簡易水冷CPUクーラーDEEPCOOL LS320のARGBのケーブルの長さの確認

2. ペリフェラルコネクタの接続先の確認

3. NZXT USB HUB のSATA電源ケーブルの接続場所

 

 

DEEPCOOL LS320の取り付けの確認

付属のファンを使わないで、他のファンを使う場合の接続方法

 

 

 

 

簡易水冷CPUクーラーDEEPCOOL LS320のARGBのケーブルの長さの確認

 

 

 

簡易水冷CPUクーラーDEEPCOOL LS320のARGBのケーブルの長さは、

20㎝でした。

 

今回、新しく自作予定のパーツは、

マザーボード ASRock  Z790Pro RSはARGBの接続コネクタは,

1か所しかありません。マザーボードの左下です。

元々使っていた、

GIGABYTE Z390 AORUS ELITE(マザーボード)では右上にARGBの接続コネクタが

ありました。

新しいASRock Z790 Pro RSでは、ARGBのケーブルの延長ケーブルが必要です。

 

 

今回、パーツを新しく組み替えるPC↓

 

 

 

ペリフェラルコネクタの接続先の確認↓

2か所接続していました。

 

 

 

NZXT USB HUB のSATA電源ケーブルの接続場所

 

 

 

裏配線側の状態↓

 

今回、綺麗にケーブルをまとめられるように挑戦してみます。

 

 

 

再々購入しました。

Logicool MK295GP 静音キーボード&静音マウスのセット(ワイヤレス)

 

気に入ったので壊れた時のために置いておきます。

 

 

 

 

 

これで、キーボード&マウスのセットが7台になりました。

正直、思ったのが、多すぎる!!!!!

注文した後で ”やめとけばよかった” と思いました。

7台は多すぎる!!!!!

 

 

 

 

MK270 3台

 

 

 

MK275 1台

 

 

 

MK295GP 3台

 

 

 

キーボードカバーも張りました。

サンワサプライ FA-MULTI2N

 

 

 

綺麗に張ることが出来ました。

 

 

 

 

電動歯ブラシを購入しました

ブラウン BRAUN 

DB5010N  乾電池式

オーラルB プラックコントロールブルー

 

 

 

 

初めて使うとき、

 

使おうと思ってブラシに歯磨き粉を付け、電源をいれると、

ブラシに付けた歯磨き粉が飛び散りました。

え~~!?!?!? と思ってどういうことだ??

使い方とかあるのか??? 今の使い方は間違っているのだろうか??

インターネットで調べたら出てきました。

※間違った使い方!!!!使い方の解説が書いてありました。

 

 

 

 

 

 

電動歯ブラシの間違った使い方

※歯磨き粉を付ける前ににスイッチをオンにする。

 

電動歯ブラシの間違った使い方としては、まず歯磨き粉を付ける前に本体のスイッチをオンにするというケースが挙げられます。

 

手動の歯ブラシと比べ、水流や音波の力を利用する電動歯ブラシは清掃効率が良いため、必ずしも歯磨き粉を使用しなければいけないわけではありません。

 

また、歯磨き粉に含まれる有効成分を活用したい方は、歯磨き粉を使用しても構いませんが、その場合は先に歯磨き粉を付け、ブラシを口に当てた状態で口を閉じ、スイッチを入れなければいけません。

 

歯磨き粉を付ける前にスイッチを入れると、歯磨き粉が辺りに飛び散ってしまいます。

 

 

 

 

 

替ブラシ

EB20-4HB

 

再掲載(画像を取り直しました)

 

以前のブログ

 

 

 液晶モニタのビットの深度を10ビットに変更します。

元の設定では、ビットの深度が8ビットになっています。

出力の色の深度=8bpc

 

(8ビット=約1677万色)

(10ビット=約10億7374万色)

 

 

NVIDIAのコントロールパネル↓液晶モニタ I・O DATA EX-LDGCU271DB 4K↓

 

 

液晶モニタ I・ODATA KH2750V-UHD 4K↓

 

 

 

システム → ディスプレイ → ディスプレイの詳細設定

 

 

液晶モニタ I・O DATA EX-LDGCU271DB 4K↓

ビットの深度 8ビット

 

 

液晶モニタ I・ODATA KH2750V-UHD 4K↓

ビットの深度8ビット

 

 

 

NVIDIAのコントロールパネルで、

”デフォルトのカラー設定を使用”  になっています。

出力の色の深度が、8bpcになっています。(8ビット)

※これを変更します。

”NVIDIAのカラー設定を使用” に変更します。

出力の色の深度を、10bpcに変更します。(10ビット)

 

 

 

I・O DATA EX-LDGCU271DB 4K↓

 

 

I・ODATA KH2750V-UHD 4K↓

 

 

 

I・O DATA EX-LDGCU271DB 4K↓

ビットの深度10ビット

 

I・ODATA KH2750V-UHD 4K↓

ビットの深度10ビット

 

 

10ビットで、10億7374万色を表示できます。

 

(変更は、HDMIに接続している時は出来ませんでした。

 Display portに接続すると、変更出来ました。

 もしかしたらですが、HDMIは10ビットに対応していないかもしれません)

 

 

 

 

2024年2月に 自作する予定です。

 

予備のパソコンがブルースクリーンが出るので↓

 

 

 

今、考えている新自作PCの構成は、

 

 

 

CPU              intel Core i5 13500 

                    グラフィック内蔵 LGA1700 14コア 20スレッド

 

マザーボード        ASRock B760 Pro RS

 

メモリー          Crusial DDR5 4800 PC5-38400

                                  16GB×2枚 合計32GB

 

CPUクーラー        DEEPCOOL LS320

 

M.2                            Crusial  PCIE 4.0 1TB NVMe Type2280

 

電源            Thermaltake 850W Gold 

                                  S-TPD-0850FNFAGJ-4

 

グラフィックボード     なし

 

ブルーレイディスクドライブ 既設利用 BH14NS48

 

PCケース          既設利用 ZALMAN Z9 PLUS

 

液晶モニター        既設利用 LC-22K5

 

その他           LANアダプター BUFFALO  LUA4-U3-AGTE-BK

 

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