ここ数週間
久々に聴いたイエモンの『パール』がしっくりきて
運転中はエンドレス♪♪♪
歌詞の切なさは当時もなんとなく感じていたけど
この歌詞のパールって 涙のことなんだって
知らなかった
なんて憂いのある比喩
そして
切ないんだけど
私にとっては浄化を感じる曲
宇宙で最も暗い夜明け前
パールをこばしにハイウェイに飛び乗る
なんだか不安なんだひどく寂しいんだ
闇は孤独を包む貝殻さ
目が眩む朝に飲み込まれる前に
夜よ負けるなよ朝に負けるなよ
何も答が出ていないぢゃないか
『パール』より一部抜粋
かっこいいな
なんだか
自分自身の夜明けを投影してしまうような
あらたなステージを予感させるような
こんな歌にまた出会えて
しあわせ
Chime
chime.pupu.jp