吊り橋から落ちたら もう、死んでも会えないと言ってた事を思い出した。
揺れる吊り橋にしがみついていたのに
が〜が落としてしまったんだよな。
半年たって もう会えない事を受け入れることも、出来そうだ。
理解でき始めたはずなのに そんなことを考えてると、また涙がボロボロと出てくるよ。
受け入れなくちゃな…。
ハピちゃん…。苦しいよ…。
なのに、笑ってる顔が浮かぶ。
忘れない為に書くはずが
忘れる為に書いてる
愚痴ばかりでつまらないな。
ハピちゃんさぁ
連絡ってどうやるつもりなの?
声かけるのって 結構大変だと思うんだけどな。
そう言うことからしても 嘘のような気がしてくるんだよ。
いつ来るかわからない携帯やメールを待つの?
呼出音が鳴るたびに 胸踊らせてると 狼が来たぞ!と繰り返してるうちに ふ〜ん…となるのと同じになってくるんだよ。
ほんと、一方的な考え押し付けてるよ…。
しんどいわ。途中経過は欲しいもんなんだよな…。