話し合いには何通りかの目的があると思う。
大まかには
A:相手に自分の意思を伝えるためのもの
B:相手を理解するためのもの
A:A、 A:B、 B:Bの様な対立がある
両者の目的をうまく混じ合わせる為に中立な立場で仲介者や立会人があれば少しは上手く話は進むかもしれない。
でも、A:Aの様な対立はよほど互いの理解者でないと仲介役は難しく、なかなかまとまらない。
が〜は対立したいとは思はないんだ
理解をしたいために知りたい。
その為に話を聞いてそれに対して疑問を投げて理解をしたい。
対立前提として ハピちゃんの意思を受け入れたいからだ。
でも、ほとんどの人は話し合いはA:Aであると思い込んでいる。
だから、話し合っても無駄だと思い込んでいる。
ハピちゃんは そんな が〜を忘れてるよ。
が〜は 結果の悪さより どうしてそうなるのかを知るほうが興味がある。
結果なんてなるようにしかならない。
それよりも経緯を理解したい人である事を前提として忘れてる。
そこを解ってないんだなという風に表現してたが、今更ながら そこから説明しないといけなかったのかと思うと、残念で無駄な時間を沢山使ってしまったのかもしれないなと後悔もしてしまう。