もう夏本番って感じで外は激ヤバです


この時期のお散歩は日が落ちてアスファルトの
温度が下がってからになりますよね

マロン『毎日毎日いワ〜〜〜ン

』シイナ『わたしは暑くても元気ワン
』
犬種の違いでこうも異なると
お出掛けも難しいんですよね
ではでは前回の続きです

先ずはギターアンプから
MARSHALL JVM215
憧れのフルチューブ(真空管)コンボアンプです


今年結婚式の余興で演奏するにあたってレンタルする
くらいなら買っちゃえって勢いで購入しました。
レンタルもなかなか高くてね・・・
元々MARSHALL VALVESTATE100
を使っていましたが2台必要でもう一台買うなら
真空管がいいな〜って思って通常販売価格の半値
以下で購入
MARSHALL JVM215
■出力:50W
■スピーカー:12"×1
■プリ管:ECC83×4
■パワー管:ECC83×1、EL34×2
JVMはプリ管にECC83、パワー管にEL34を搭載。
そして一番のポイントは1959以来のコンビネーション
でJCM2000に至るまでの伝統のマーシャルサウンドが
全部詰まったアンプなのです。
2チャンネル仕様でそれぞれに3つのモードがあるので
2チャンネル×3モード=6つのサウンドが仕組まれています。
Jim Marshallのサインがたまりません
まだ真空管アンプを使いこなしていないので正直
自分好みのセッティングが出来ていませんがこれ
からですね
これだけ多彩なサウンドが鳴らせるのでエフェクトは
モジュレーション系とフィルター系だけで十分って
感じです
最近は基本直アンですけどね
続いてキャビネットです
Orange #4 Jim Root PPC212
これはキャビネットなので
MARSHALL JVM215
と組み合わせで買いました。
本来ならマーシャルで揃えるとこですが
オレンジのお洒落なデザインにぐらついたの
とマーシャルとの相性がいいとの事でしたの
でこれに決めました
Orangeなのにあえてのブラックがいいです
それとSlipknot今はStone Sourのギタリスト
Jim Rootのシグネチャーだけに刺繍サイン
がカッコイイです
続きましてベースアンプです
Trace Elliot Commando 1001
現在ベースアンプと言えばAMPEGやHARTKE
が主流となってますが
あえてtrace elliotにしました
正直このサイズはどうかと思ったけどリビングに
置いておくには問題なしかな
音に関しては自分好みの厚くて深みのある上品な感じで
凄く気に入ってます
そんな訳で現在のリビングがスタジオ状態です
マロン『なんか狭くなったワン
』
シイナ『そんな事ないワン
』
ってシイナはいつも私の味方になってくれるように
勝手に思ってます
しばらくまた節約に入ります

長々とお付き合いありがとうございました
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