炬 | 音詩昔侍

音詩昔侍

音詩(おんし)
物語・詩を
音の流れで表そうとする音楽のこと

炬燵で河豚汁


こたつでふぐじる

コタツデフグジル


炬燵にあたってのんびりしながら、一方では危険な河豚汁を食べること。

養生しながら、危険なこともするという、矛盾した行為の例え。


「こたつこたつこたつー!」


「おっきなカメさんねー。」