5月4日(木)
遅れて歌謡祭 in 新高円寺
トラッシュアップ in 新高円寺黄金週間
OPEN 12:00 START 12:15
前売 500円 当日1000円(+2D代)
出演 innes、オクヤマウイ、ダダダムズ(uzu、mepo、mashi)、SAKA-SAMA
司会 承子クラーケン

新高円寺LOFT XでTRASH UPが黄金週間連続イベント
今日はオクヤマウイ氏が出ると言うことで行ってきたところ、選曲がなかなか面白いことになってたw
出演順はその場で抽選だったけど、似た感じのものが連続することない、うまい流れ。仕込みか?笑
曲の幅の広さがTRASH UPっぽい

 

最初はmashi(ダダダムズ)によるテレサ・テン「時の流れに身をまかせ」
そのあと松浦亜弥、シュガー「ウェディング・ベル」はウェディングドレスを着たかったからと言う選曲(それでこれ・・・立場的にちょっと違うw)
mepo(ダダダムズ)はやたらセクシーな衣装(コスプレ)でCreepy Nuts、しかも早めのラップも見事に歌いこなす。

 

 

そこから「タイムマシンにおねがい」に行ったと思ったら、今度は和装で出てきて「津軽海峡・冬景色」
何でもありとはいえ、本当に何でもありだなw

オクヤマウイ、お馴染みのオタマトーンに加えて、今回はテルミン風のオタマ・オタマミンも登場。
これで「コンピューターおばあちゃん」
この選曲でも浮かないこのイベント凄いw

 

 

SAKA-SAMAここねんは「年下の男の子」
1人で歌うのは大変そうだったけど、雰囲気には合ってた。

 

 

最後はプリキュアOPで終了。
最後にオープニング?ってのはあるけど、なんか最後にうまく盛り上がった気がする。

歌い終わったら感想を聞かれて、次の人の抽選をする、と言う流れ。
2人目以降は、見てる(歌い終わった)メンバーに感想を聞いていくんだけど、流れ上、最初に出たmashiに聞くことが多くなり、そのうちに審査委員長になってたw

 

 

 

この日なら行けそうだな、くらいの軽い気持ちで来たけど、なかなかに楽しめました

(歌ったメンバーは↓のツイートのALT参照)

 

 

テレサ・テン「時の流れに身をまかせ」
松浦亜弥「ね~え?」
シュガー「ウェディング・ベル」
Creepy Nuts「よふかしのうた」
サディスティック・ミカ・バンド「タイムマシンにおねがい」
石川さゆり「津軽海峡・冬景色」
POLYSICS「コンピューターおばあちゃん」
放課後ティータイム「ふわふわ時間」
キャンディーズ「年下の男の子」
工藤真由「プリキュア5 スマイルGO!GO!」

 

タッチの差でOpening Actに間に合う電車には乗れず、休日日中の総武線快速なので次は18分後。
しかも11両で来た。
GW連休後半戦初日ということもあって酷い混雑。平日朝ラッシュより酷い。

 

と言うことで、1組目PANDAMICの途中で到着。

 

PANDAMIC

今回はちゃんと4人とも立って踊っていた。
(前回のツーマンでは3人、そのうち1人は着席という状態)
今日が初披露の新カバー曲は終活クラブのカバー。
また凄いところから持ってくるんだな。

 

 

THE ORCHESTRA TOKYO

オケトーはよく名前は聞くけど、そう言えば見るのは初めて。

ゴリゴリのサウンドでかなり踊って、そのまま嵐のように去って行った。
(と言うか、前半戦はゴリゴリに踊るグループが続いてる)

 

Finger Runs~MIGMA SHELTER

朝倉みずほが入ったところ、と言うくらいしか認識がなかったFinger Runs、ノンストップでどんどん踊っていく。
Finger Runs最後でMIGMA SHELTERのメンバーが出てきて一緒に踊り、そのままMIGMA SHELTERの時間へ。トータル50分ノンストップで音楽が流れる凄い時間。
このやり方できるのは強い。
 

クロスノエシス

直後の出番はクロスノエシス、その勢いを活かすようにcrossからスタートして空気を掴み、そこから徐々に自分たちの世界へ引き込む。かっこいい。
物販で(ラスト)ワンマンライブのチケットを売ってたので購入
時間の関係でサインは貰ってない(メンバー認知は無いはず←)
 

ゆるめるモ!

見たことあったか思い出せないので初見ということにしておく。
カラフルな衣装で、流行りのアイドルっぽく見せつつ実はやっぱり25分MCを入れずに踊り続けていた。
この辺りから、出演者の色が変わってきてる感じ。

 

うさぎのみみっく!!

新体制で初の大規模対バンとなるうさぎのみみっく!!
転換BGMがかかっててステージが暗い状態のままメンバーが登場。
立ち位置につくが、それを見て察した人たち「いきなり!?」「マジか…」

1曲目「シンメトリック」は、ある意味で実にエクストロメっぽい攻め方。
1曲目から惜しげも無くシンメトリックで掴み、高いステージだからやりやすいしあわせはハンドメイド(着席して始まる振り付け)、次が開歌だからここでやって欲しかったリキュール・スウィーツ・カフェ(初披露)と、ちゃんと狙いに行ってる

定番アイドルポップスのようなアンジュのジュネーズ、沸き曲としても育ちそうな待チ受ケRabbit Girlと、「シンメトリックだけじゃない」と言うのを見せつけてきたようなステージだった
今日は前のブロックに行ったけど、この規模の会場ならもう少し下がって見たいところ

 

シンメトリック
しあわせはハンドメイド
アンジュのジュネーズ
リキュール・スウィーツ・カフェ
待チ受ケRabbit Girl

 

開歌-かいか-

見るのはたぶん1年ぶり。3人になっていた。
しかしやはり歌が強いし、メンバーがフロアをうまく乗せてるのもうまい。
「かいかのMUSIC」の極限までそぎ落とした演奏で歌うインパクトはやはり変わらない。

 

あと、出演グループの中で初めて、最後だけじゃなく中間にMCが入った。笑
と言うか、ここまでの7組全部がMC入れずに持ち時間の25分を連続で歌うグループだったか

 

 

キッチンカー

カレーを食べようと思ったら痛恨の米切れ

 

 

エクストロメ!!×ソノウチ
2023年5月3日(水・祝)
開場11:30 開演12:00
横浜・1000 CLUB

【出演(見たグループのみ)】
PANDAMIC
THE ORCHESTRA TOKYO
Finger Runs
MIGMA SHELTER
クロスノエシス
ゆるめるモ!
うさぎのみみっく!!
開歌-かいか-

 

うさぎのみみっく!!復活2回目のライブはPANDAMIC!!とのツーマン。

こういうライブで前売りSOLD OUTとは珍しい。期待値が上がりまくってる。

 


 

1曲目はなんとアルバム未収録のPandemimic(!?)
スウィーツリキュールカフェもまだ現体制で披露してないのにこれが先に来るとは。

どの曲もパフォーマンスは前以上に素晴らしく。

シンメトリックはもちろん。

今のところ、見入ってしまって曲が終わったら盛大な拍手、という感じだけど、待チ受ケRabbit Girlとかはもっと盛り上がりたい感じもある(ただ今のところはもうちょっとちゃんと見たいw)

 

物販ではPANDAMICに合わせてパンダのみみっく!!になった。
ちなみにPANDAMICはうさぎになってた…全身着ぐるみ(?)

 

 

アクスタ、普段は買わないんだけど、まあ記念と言うかお布施みたいなもの🤣
前回は時間の関係でちーちゃんには行けなかったんだけど、今回はちゃんと全員。
ちーちゃんソロや3776だとキスエクと一緒になることも多いはず(既に今年1回見てるし)

 

次回は5/3エクストロメ!!×ソノウチ、界隈以外の人たちへの実質的なお披露目。

 

 

 

2023/04/29 うさぎのみみっく!! at 新宿HEIST

overture
Pandemimic
アンジュのジュネーズ
ミラクルO'Clock
シンメトリック
待チ受ケRabbit Girl

 

 

 

歌舞伎事変-2公演目-

・会場
Shinjuku HEIST

・出演者
PANDAMIC / うさぎのみみっく!!

・開催日
2023年04月29日(土祝)
開場 14:40 / 開演 15:00

 

このメンツはなかなか美味しいので、在宅勤務だったけど仕事を定時で切り上げて渋谷へ(本当は出社した方が早い)
さすがに家からだと開演には間に合わず。
到着したら、ごいちーの聴かせてよ、ミスターが聞こえてきた。

 

ごいちー

キスエクのライブを見に行ってれば、ごいちーソロもcana÷bissもよく見るわけなんだけど、そういえばちゃんと前の方で見るのはレアかもしれない。

トッパーらしい盛り上がり。

 

物販で話して気がついたけど、話すのは初めてだった。

相当な回数見てるのにw

 

かおすとりお

最初の告知の時には入ってなかったけど、追加出演になってた。

3週間前にデビューして、これが2回目。

(と言って良い人たちなのかはさておきw)

ヲタさんのノリが良かったので、そこに良い感じに乗っかれた感じで盛り上がったw

 

オモテカホ

北陸のスーパーアイドル、ご存じオモテカホちゃん。

見たのは、、、川上きららちゃんを呼んだ東京定期公演以来、ちょうど2年ぶり。

シングルは数多く出してたけど、今回ついにアルバムが出たと言うことでゲット。

なんとなく、1週間後くらいにまた見る気がします(?)

 

 

XOXO EXTREME

ワンマンライブ後の初ライブが今回。

鬱。で始まるパターン、初っぱなからフロアの盛りあがりが凄い。イエッタイガも綺麗に入った。

ライブハウスの雰囲気、共演者の雰囲気からか、テンポのある曲で固めてきた。

ワンマンライブの勢いそのままで突っ走る感じ。

 

平野友里(ゆり丸)

TAKENOKO▲で見たりSZWARCで見たり、だけどソロで見るのはいつ以来?みたいな(今月のアイドル三十六房では見てるけどトークイベントなので歌ってない)

調べてみたら、2016年のU.TIFではソロで見てるっぽい。

基本的に歌声が好きなのよね。

 

列が長くて、自分の移動時間的に時間切れで物販は行けず(主催ライブは、そりゃそうなる)

 

 

ゆり丸定期公演Vol.3
4月28日(金)開場18:30/開演19:00
GARRET udagawa

出演
平野友里(ゆり丸)
ごいちー
オモテカホ
XOXO EXTREME
かおすとりお

 

Zepp DiverCityで キスエク 5thワンマンライブ~Ultimate UNION~


電少・オサダさんの演出により主役がちゃんまおになり、ストーリーテラーとして(?)めるたんも出てくると言う。
バンドメンバーの演奏は勿論すごいんだけど、メンバーのパフォーマンス力もこの数週で明らかに上がってて、凄さ楽しさ両方が両立してる楽しさ満載のライブ。
オサダさん演出の台本は、いい感じにメンバーとかをいじって笑いを誘っていく流れで。新曲もありつつ、相変わらずどこまでが1曲だっけ?となるのもお決まり。

12月に加入したひよりん、そして1ヶ月半前にサポートとして入ったせな。
この2人の成長は特に凄い、前回見たのは2週間前なんだけど、そこからでも見違えるほど歌もダンスも堂々としてた。
Zepp規模で聞くキグルミ惑星のちゃんまおソロのオペラ歌唱パートは圧巻。
りんりん、今度の新曲にもバイオリンがあったので、楽器隊としての役割も大きくなってきた。
萌氏、この大きな会場にも負けない歌声とパフォーマンス。
負けないってのは違うな、大きい会場こそ合ってる。

4列目くらいのちょうどセンター付近と、見るにもちょうどいいし音響的にもベストな位置。
音が険しくて耳がきつくなるようなこともなく、かと言って迫力不足にもならず。
さすがZeppと言う音、ここでこのバンド演奏でのキスエクのライブを見れたのが本当に幸せ。

めるたんがストーリーテラー(狂言回し)だったので、ステージに一番最初に出てきたのは実はめるたんだったと言う話。

各グループさんからの花
棘-おどろ-、始発待ち、アーチュー、カナビス、そしてオーケン!!

 

ライブ前はもちろん #またカレー食べてる

 

XOXO EXTREME 5th One-man LIVE ~Ultimate UNION~

2023.4.24 Mon
OPEN 18:00/START 19:00
Zepp DiverCity(TOKYO)

 

XOXO EXTREME

一色萌
小嶋りん
小日向まお
横山陽依
桃瀬せな(サポート)

 

楠 芽瑠(Special Guest)

 

Guest Musician

NARASAKI(COALTAR OF THE DEEPERS、特撮)(G)

村井研次郎(cali≠gari)(B)

Kyrie(G)

宮野 弦士(7セグメント)(G) 

 

Alsciaukat

林 隆史(Qui)(G)、吉田 一夫(Qui)(Fl)、大沼 あい(Key)、瀬戸 尚幸(Qui)(B)、谷本 朋翼(STELLA LEE JONES、新●月プロジェクト)(Dr) 

 

Silent Of Nose Mischief

諸田 英慈(Key)、稲葉 敬(G)、根岸 和貴(B)、Hyu-ga(Dr)、細井 聡司(Manu)