この日の秋葉原GOODMANはいわゆる俺得対バン
ひーろ萌氏、桐生ちありwith DJ that's all folks、ごいちー、ルアンちゃん(ソロはやっと初見。アルバムは配信で聞きまくってる)
グループからのソロ出演祭りっぽいし、平日にたまにこういうサービスみたいなライブあるの楽しい
(週末だと逆に行けない勢)

 

マグノリアの雫

この名前だけどソロ。初見だったけど、サワソニユニットに参加してるのね

 

一色萌

from XOXO EXTREME(キスエク)

前回から5日後にまたソロライブという連発。ソロ曲全6曲歌っても20分に満たないのでMCでけっこう喋っても時間はショート。

 

桐生ちあり with DJ that's all folks

珍しいDJセット、DJはザッツ。
歌声は安定してるのに歌いつつ曲中で歌ってないタイミングで自由に喋る(MCの時間は作ってない)。
そして途中でお酒の差し入れを貰うベテランミュージシャンのようなスタイル(だがそれがいい)

 

ごいちー

from cana÷biss

GW初日と最終日に見てるのでこの1ヶ月で3回目
今日は最近入れてない曲をセトリに入れてたようなんだけど、けっこう良い感じの曲があった。
ただセトリが分からない(曲名が不明)

 

ルアン

トリはルアン(from 電影と少年CQ)
電少のライブ中のソロコーナーでは見たことあったけど、ソロ単独でのライブ出演をやっと見れた。
光の当たり方も相まって、めちゃめちゃ神々しい姿になっていた。

物販中に萌氏の生誕(萌フェス2023)チケット発売開始。
(その直前にスマホがフリーズして焦る)
今日出演してる5人のうち3人が出演するライブ。

 

 

MYFUNERAL INC. presents【swithblade】

秋葉原CLUB GOODMAN
日時:2023年5月23日(火) 
開場18:45 / 開演19:15
前売¥2,500 / 当日¥2,800+1D

出演:
マグノリアの雫。
一色萌
桐生ちあり
ごいちー
ルアン

 

 

クロスノエシス

4th anniversary one man live「plant」

会場:LIQUIDROOM

日時:2023年5月20日

OPEN 16:30 START 17:00

 

タワレコ新宿でクロスノエシスの展開を見てから恵比寿へ向かう

タワーレコード新宿店10Fアイドルコーナー

クロスノエシス、4周年ワンマン(活動休止前ラストライブ)
SOLD OUTのリキッドルーム

 

対バン以外のライブをちゃんと見るのは初めて。
曲が進んでいくとともにゾーンに入っていくかのようなパフォーマンスになっていって見入ってた。
ラストと言うことで、最後は1人1人にスポットが当たりマイクをステージに置いていく演出。
終演後は拍手が鳴り止まなかったけど、そう言う演出なのでアンコールが無いのは分かりきってた。
メンバーの素晴らしいステージをただただ讃えたいと言う拍手。
良いライブでした。

POPS Parade vol.35「短冊CD生誕35周年記念リリースパーティー」

 

【会場】
下北沢CLUB Que

【日時】
2023/05/18(木)
op18:15/st18:45
前3,200円(+1d)/当3,500円(+1d)

・当日短冊CD提示で
入場200円オフ
2杯目以降のドリンク100円オフ
(出演者の短冊CDでなくても可)

【出演】
PLECTRUM
Three Berry Icecream
Grenfelle
3776
一色萌
marble≠marble

 

在宅勤務を定時で抜け出して電車の中で必死に走り(イメージ)、開演から5分ほど遅れて到着。

marble≠marble

到着したらmarble≠marble(Tnaka)
ノンストップで歌い踊り続ける
Tnakaは90年代が好きだから、こういうイベントはいつも以上に生き生きしてる
ちょくちょくライブで遭遇してる気がするけどちゃんと話すのは久しぶり?(リリイベ以来)
 

一色萌

萌氏はソロだと曲が短いので25分だと全曲歌っても余る
楽曲的には7cmシングルより前の時代(笑)
 

Three Berry Icecream

イケミズマユミさんのソロ活動の名義。
前のリリイベの後に調べてたら、カジくん(カジヒデキ)も在籍してたbridgeのメンバーだったと言うことで、今日は持って行くしかないだろう、と前日に必死で探した(笑)
ちょうど別のCDを持ってきてた人もいたり。
当時札幌で買ったCDがこんな展開をするとは、何が起きるか分からない。
面白い。

 

3776

ちーちゃん、1月に井出ちよの、4月以降はうさぎのみみっく!!として何度も見てるけど、3776を見るのは閏日神舞以来3年ぶり!
「ベートーヴェン 交響曲第7番第4楽章」は、マイクを使いません!と言ってたので「?」と思ってたら、声はサンプリングされたものだけなので、それに合わせてひたすら踊る。「分からん」という声がずっと7分間ある(7分もあったのか)。
うん、分からん。笑
「アイドルだ」「かわいい~」と言う声が聞こえてきてたけど、3776はアイドルファンが見ても驚くんじゃないかと思う。笑

最後のコラボが終わったら22時20分くらい。思ったより遅くなった。
 

持って行ったCD

今日の下北沢Club QueでのPOPS Parade Vol.35は8cm CDを持って行くと割引あり
と言うことで選りすぐりの4枚はこちら。
(そして、この4枚についての説明をキスエク萌氏と大嶋さんにする)

 

 

 

Mr.Children / innocent world
 

言わずもがなの代表曲だけど、ちょうどこの曲が出たのが高2と言う自分にとっては本当に「いつの日もこの胸に流れてるメロディー」

 

KAN / 言えずのI Love You

KANちゃんは、日本で最も素晴らしいメロディーを書くアーティストの1人。この曲はメロディーの流れも素晴らしいし、そこに乗せられてる歌詞も唯一無二、初期の代表曲。サビが休符で始まって「あのね、うんとね」は凄い。
 

bridge / pool side music

このライブに元bridgeのイケミズマユミさんが出演してると言うことで持ってくるべきCDだった(昨日必死で探した)。
 

rough laugh / Cry&Smile

rough laughは大嶋さんでも知らなかったけど、ギター&ボーカルとバイオリン&コーラスと言う構成なので、萌氏のいる今日は持ってきたかった。萌氏「リンカネじゃん」、大嶋さん「実質プログレ」…実質とは(これがプログレハラスメントか。笑)


 

小松THE MAT'Sで、北陸のスター☆オモテカホちゃんのところへ。
昨日が10周年フェスだったけど、今日もあるってことで(これがあるのを知ったので小松で降りることにした)
アフターパーティーみたいな感じで、シングル表題曲連発でめっちゃ盛り上げてた!

結果的にGWの最初(4/28)と最後にオモテカホちゃん、ごいちーちゃんに会うことになると言う面白い展開に

ワンドリンクのペットボトル、入場時に西金沢少女団のメンバーが名前を聞いて、それをシールに書いて貼るという形式。
ちゃんと今回のライブ用になってる。
(名前が書かれてるからポイ捨て防止にもなる)

 

まちだガールズ・クワイア
土曜にうさぎのみみっく!!、日曜まちガと予定してたところに昨日アーチュー主催での月見ルが発表されたから本当に驚いたw
連休最後という事で最後の曲は、さよならするのは辛いけど「さらば」!
実にいい大型連休だった

 

会場の前にある広場がHIF(北陸アイドルフェスティバル)の会場だったのね

 

 

2023年5月7日(日)
『IDOL MUSiCS KOMATSU』
会場:The MAT’S(石川県小松市)

【出演/タイムテーブル】
11:00 開場
11:30 西金沢少女団
11:50 ごいちー
12:10 まちだガールズ・クワイア
12:30 U≠may
12:50 マリーナブルー(チームM)
13:10 まりえ(41)
13:30 オモテカホ
13:50 終演~物販

 

どうしようかとは思ってたんだけど、調べてると実現可能なのでは、という感じになり。

 

12時 クリーム6月号お渡し会(鹿)@秋葉原・書泉ブックタワー
16時半 カノエラナ弾き語りツアー@大阪・心斎橋Music Club JANUS
19時 うさぎのみみっく!!ツアー@大阪・心斎橋LIVE HOUSE Pangea

 

お渡し会は13時ごろには抜けられる。
心斎橋の2箇所は徒歩7分ほどの距離。
思いついてしまった責任と言うものがあるので、実行してみた。
(流れ上、雑誌クリーム5冊を持ち歩くことになるのでリュックが重いw)

そんなこんなで18:35くらいにPangeaに到着。
再開発予定のビルなのか、他フロアはすべて閉鎖中だった。

 

中村さんそ

中村さんそさんはDTMで曲作りする人かな
女性SSWも割と見るけど、そう言う人はまだ少ない印象
曲のパターンがいろいろあって面白くなる
譜面台じゃなくてスマホを見ながら歌ってるのは逆に印象に残った(逆に?)

そして予想通り、新山ひなちゃんのソロ曲「どりーみんハート」のコラボもあり!
(ひなソロを1番見てたのが自分の可能性あり)
 

うさぎのみみっく!!

ツアーだから基本は東京と同じかな、と思いきやさにあらず。
途中から微妙に流れが変わった。

「しあわせはハンドメイド」、普通の会場だと座ると見えないという判断からか、歌い出し部分の振り付けが変更。
この曲に関しては今後は、1000CLUBのようにステージが高いバージョンと、普通のライブハウスのようにステージが低い場合のバージョンが存在することに。

全体として会場は静かで、ペンライトを使ってる人もいないくらいだったけど、
「シンメトリック」の立ち位置についたときだけは息を飲む音が聞こえた。
終わった後の拍手もひときわ大きく。

ラストにはアルバム未収録の「Pandemimic!」
そういう流れで来たか!

東京だとちーちゃんの列だけ爆発してたけど、大阪だとそこまで偏ることも無く。
敢えて言うなら、さんそちゃんとのコラボもあったひなちゃん列がちょっと長かったくらい。
変に偏るよりは良いのかな、と。

 

うさぎのみみっく!! 1stAlbum『ムーンライトストリート』発売記念ツアー2023 大阪公演2マン

【日時】
2023年5月6日(土)
開場18:00 開演19:00

【会場】
LIVE HOUSE Pangea

【チケット料金】
前売3,000円 当日3,500円(各+1D)

【ゲスト】
中村さんそ

【出演】
うさぎのみみっく!!