10/9(木)【電影と少年CQ 東京の合唱vol.26 リクエストアワー】

会場:渋谷スターラウンジ
開場19:00 / 開演19:30

電少ラストに向けて見ていきたいんだけど、なかなかタイミングが合わず。
この日は単独公演。

 

リクエストアワーと言うことで、結果的には人気投票というより
普段はあまりきけないレア曲を聴きたい
という意味合いが強い回になってた。
それはそれで面白い。
そしてMCは非常に緩い。

 

リクエストアワーとは別でゆっきゅん、ルアンそれぞれのリクエスト曲も。
「FLY ME TO THE MOON」、後半でゆっきゅんがフェイクしてたのは、JUJUカバーを完コピしたもの。
細かすぎて伝わらないものまね。笑

 

トランキライザーの恋人はやはり人気曲なので上位に入ってて聞けた。
あと何回見れるか。

 

 

 

MIC RAW RUGA 2nd ONEMAN LIVE「WE ARE THE PARTY」
http://micrawruga.com/live/4090/

日程:2025年10月3日(金)
開場 18:50 開演 19:20
場所:下北沢シャングリラ
出演:
MIC RAW RUGA

MIC RAW RUGAの3年ぶりのワンマンライブに、DJ HIKARU(ex.ライムベリー)が出演という!
元々気になってはいたけど、これは行くべきか。

 

 

仕事終わりに下北沢に向かうとギリギリになるけど、到着したらまだ入場は終わってなかった。
アーチューの三嶋さんがスタッフとして走り回ってた。

 

最初にちょっと映像があってからのスタート、前半はしばらくパーカーを羽織った状態のまま。
1曲目「MIC RAW RUGA ON THE ONE TWO」は現メンバーに合わせて歌詞を変えてあるのか、145万という言葉が聞こえた気がした。

 

まさにPARTYというとおり盛り上げていく。
程よくライムベリー曲も投入してきて、その使い方が最高すぎる。
SUPERMCZTOKYOからIDOL ILLMATICという繋ぎ。
これがアイドル稼業。

 

中盤でパーカーを脱いだら、しっかりと新衣装。
グッズ紹介も前半のMCですぐにやってしまうのは斬新

 

「今夜はブギー・バック」、今週はO'CHAWANZでも聞いたので、まさか令和7年になって週に2回聞くことになるとは。
「とにかくパーティーを続けよう」、なのでそこからIN THE HOUSE
「DJ HIKARU聞かせて」でDJ HIKARUが登場!これは最高の演出
なんと10年以上ぶりだったらしい。
さらにHIKARU曲「きみとぼく」もコラボ
最後に「リメンバー忘れんな 現場にいるみんながメンバー!」でHIKARU退場
これも10年以上ぶりだ

 

後半は一気に。
アンサーアンサーからのまず太鼓とライムベリー曲連続は熱すぎる。
そこからASTRO JET、KILL SCREENとマイクロウ曲でも熱い。

 

アンコール、しばらく音が続いてたんだけど、ヲタが待ちきれずにコールを始めた感じに。
会場の雰囲気として上がりきってたので気持ちは分かる。

 

アンコールの最後はMAGIC PARTY、フロアをうろうろして見ていたHIKARUがフロアのセンターに連れ出されてたり。
これもライムベリー曲なのでなかなかエモい。

 

もう、最高に楽しかった。
ずっと踊り続けていられるパーティー
そしてワンマンライブとして、ライムベリー曲も多めの中、要所でマイクロウらしいディープな曲を入れることで、今までやりたくてもできなかったライムベリーからマイクロウへの橋渡しができた感じ。
次のワンマンライブも発表されて、これからも楽しみ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

RAY 『White』 Release Event

開催日時
2025年10月01日(水) 19:30

場所
タワーレコード新宿店9F

出演
RAY

RAYのニューアルバムは通称ホワイトアルバム(?)
仕事終わりに向かったけど、夕方くらいまで雨だったので最寄り駅までのバスが遅れて、タワレコ新宿の到着は開始ギリギリ。
観覧エリアは後ろまで人が入ってたので、隙間からなんとか見る形。
RAYのメンバーはみんな背が低いので頭くらいしか見えないけど、そんな状態でも髪型で区別がつくので分かりやすい。
金髪みこち、ボブまお(ボブ)

 

先行配信で聞けるけど、やはり盤は嬉しい。
ジャケットへの全員サイン。

 

トラッシュアップ・アワー
「原点復帰!! SAKA-SAMA対バンライブ」
新高円寺LOFTX
2025年9月30日(火)
開場19:15 開演19:30

出演:
はるちろ
O'CHAWANZ
SAKA-SAMA

この日は「さとうらら」ではなく「O'CHAWANZ」としての出演。
めんばーはらら、いちこ、りるひなの3人。

 

1曲目から「今夜はブギー・バック」
たぶんギリギリで当時は生で聞けてなかった気がするので、いきなりこれを聞けたことで昇天
この3人のライブも何年ぶりか。
やはりいいバランス。
ひなちゃん、歌えるしラップもできるしさすがだ。

 

 

この日何かある、という雑な告知があった。

 

 

SAKA-SAMAの時間(ここだけ40分枠だった)で、「元SAKA-SAMAメンバー」ららさんが入って「朝日のようにさわやかに」をコラボ(ららさんはほぼ賑やかし役のように自由に動いてた)
さらにいちこさんが登場して、O'CHAWANZ feat.SAKA-SAMA曲を2曲ほど。

 

 

ららさんラストワンマンでもゲスト枠でやるんだろうけど、ここまでまったりは見れないだろうし、「朝日のように~」はさすがに無いだろうなあ。

 

 

その後にSAKA-SAMA単独での25分枠。
どうやら新衣装。

 

 

特典会、ひなちゃんとは普通に雑談から。
話すのは1年ぶりだったはずだけど(笑)
「いつもの人がいつものようにいて安心した」

 

横山陽依生誕ライブ~あかりの灯るひよりのお家~
小岩オルフェウス

9月27日(土) 
OPEN16:30 START17:00

ゆるめるモ!
始発待ちアンダーグラウンド
MEWCATUNE
SUMMER ROCKET
ひよリサイタル
XOXO EXTREME

 

 

今年度いっぱいでの卒業を発表している陽依にとっては最後の生誕ライブ。
良くこのメンツを集められたなあ。
そして会場の至る所に写真。
普通にライブ写真と、いろんな元ネタをもじって作った写真。
ヒヨリシックレコードはキスエクの5人の顔が全部ひよりになってた。笑

 

ひよリサイタル

生誕衣装で出てきてソロで3曲。
なかなか面白い選曲。
シ○バ○アの世界。

 

わたし、魔法使い/=LOVE
夢日和/tipToe.
有頂天LOVE/XOXO EXTREME (cover/スマイレージ)

 

MEWCATUNE

新潟勢、ひよりが呼んだのはMEWCATUNEでした。
いろいろ分かってる新潟勢という感じ。

 

 

 

SUMMER ROCKET

サマロケが生誕ライブにゲストで出るとどこかでハッピーバースデーを入れてくる。
今回は途中で入れてくるパターンだった。
(最後にプールサイドのイルカをやらないパターン)

 

 

 

 

 

始発待ちアンダーグラウンド

キスエク5人の生誕公演、始発待ちはその全てに出演するという2025年グランドスラム達成。
キスエク生誕補完計画完了
おめでとう(エヴァTV版最終回)

 

そんな感じなので、ライブもとても盛り上がった。
滅多に共演しないモ!のヲタクとかに引かれてないか心配になるくらい。笑

 

 

 

 

 

ゆるめるモ!

今は界隈が違うので滅多に共演しないけど出てくれた。
ひよりと萌氏が後ろで見てた(ひよりは号泣)
そういうのもあってかちょっと古めの曲で構成されてたので、キスエクのヲタも思う存分沸いていたという。

 

XOXO EXTREME

Spacetime Odyssey、からのアストラル旅行と長尺曲をまず2曲。
そう言えばこの辺の曲が好きというのは聞いたことがあったけど、この2曲だけで17分くらい使ってる。
ライブが始まる前、「キスエクでは手拍子を入れるのが難しい曲が多い、特に週末幻想曲」と話してたら、その「週末幻想曲」が来たので思わず目を見合わせた。
アンコールの「狂熱の尖晶石(スピネル)」でサイリウム企画が発動。

 

ライブの後、生誕のセレモニー的なものが始まったら、一気にカオスになった。
・ヲタクがプロレス的な演出
・バイク型の三輪車をプレゼント
・キスエクのメンバーからは炊飯器をプレゼント
情報が大渋滞しているw
なぜキスエクメンバー、とくに陽依の生誕は奇祭となるのか。

トルクメニスタンパビリオンをオマージュしたヒヨリセイタン