5/4(土)
渋谷MilkyWay
『Tribu presents MORE』
開場/開演:10:40/11:00

 

 

Tribuだから西永福か新宿MARZだと思ってたら渋谷MilkyWayだった。
なのでこの後の移動がかなり厳しい。

あと、出演メンツの関係かキスエク現場で見かける顔が多い。

 

さっきの女の子、

さき女はかなり久しぶり。GWのライブは今日でラストらしいけど、ゆのぴこが明日(つまり今日)マラソン大会に出る、と言う告知w
相変わらずのスポーツウーマン

 

水花

見るのは現体制2回目。
さすがメンツの組み合わせが良いので、重めの曲になっても普通に受け入れていける。
M3は行けなかったので、CDをゲット。

 

yumegiwa last girl

ライブ見るのはちょっと久しぶりかも。
過去一レベルで近くで見れたけど、盛り上がりも良くてかわいいのでなかなかに強い。

 

SAZANAMi Λug.

(サザナミオーガスト)
曲を含めて完全に初めて。
なるほどこういう感じなのか、と。
ドリンクを飲みながら後ろで気持ちよく揺れながら見てた

 

cherish your bubble

チェリバブ、曲は聞いてたけどそう言えばライブを見るのは初めてだったかも。
アッパーを2組続けた後にここで締めると言う流れを組むのが凄い。
心地よい。

 

 

時間がギリギリだったのですぐに移動(したけど次には遅刻)

 

4/29(月祝)月見ル君想フ
ao studio pre.
TONE POEM
OP11:15/ST11:40
[Act]
Ac!u Gromov
絶対忘れるな
うさぎのみみっく!!

会場と言いメンツと言い、理想のライブを具現化したようなライブ。
気合いを入れてチケットを取ったら見事に1番。
うさみみ!!ロンTの上にぜわすTを着て参戦。

 

 

Ac!u Gromov (Opening SP Stage)

OAで新曲披露を含めた10分は撮影OK
リリカオを彷彿とさせる荘厳な曲で聞かせる時間

 

絶対忘れるな

とてつもなく久しぶりの ぜわす (たぶん昨年の萌フェス以来)
最初から楽しい!
ひたむきさガールもやるとは!(misakiさんパートはセルラさん)
曲もどれもいい!
志賀さん曲提供とか、仲の良い人たち集めたぜわすフェスとか見たい!

 

 

 

 

 

うさぎのみみっく!!

 

アンジュのジュネーズ
透明バルーン
しずくとカーテン
ミラクルO'Clock
シンメトリック
しあわせはハンドメイド

やはり月の下でうさみみは良い。
月から来ているのだから、やはりここがホームなのでは?
複雑にフォーメーションを取ったり歌ったりしつつ、もちろんアイドルなので曲に合わせて表情で魅せてくれたり。
広くて明るいステージが似合う。

 

「うさぎのみみっく!!でした。アーチュー!!」

 

 

 

Ac!u Gromov

後半はシンセもセットしてFLAREはじまり
とにかくアゲて、ジャンプさせまくると言う体力を削られまくる流れ
本当に楽しい時間でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

代官山からバスで渋谷に出て銀座線で御徒町へ。
おかちまちパンダ広場のGWイベントでよっぴ(本條佳花)
桜の時期はMCで出てたけど、引き続きGWにも歌のステージで登場
天気も良かったので、人出も多い中でした

 

 

 

 

 

「ソノウチ」
2024年4月28日(日)
開場10:35 / 開演10:55
CLUB CRAWL

前売2,400円 / 当日2,900円
別途1ドリンク
LivePocket( https://t.livepocket.jp/e/0tnau )

【出演】
わくわくダンシング
うさぎのみみっく!!
PANDAMIC
夢現シンクレティズム
カラフルスクリーム

27~29は3日続けて午前中の開演。
その中でも今日は10時半過ぎ開場と一番早い。
ちなみに今日は恵比寿CreAtoでは加納エミリプロデュースVIOLAVIEのデビューライブがあったので、このイベントが無ければそっちに行こうと思ってた。
会場の距離はかなり近い(徒歩6分)

 

会場に向かってると、シェイキー(MilkShakeファン)が数人集まる。
今日はとり天チャンポン定食ツアー東京公演だっけ?(笑)

 

 

 

わくわくダンシング

ポップ・ミュージック(juice=juiceバージョン)のイントロと共に登場して、そのままトークへ。
花純ちゃんは「あのアフロ」をかぶって登場(チンクワンタチンクエのヅラシャワー)
もはやトークメインだったのでセルフOAみたいな感じで会場を暖める。
花純「次のうさぎのみみっく!!はここで見る(ステージのセンター)」
(もちろんちゃんと下がりました)

 

 

 

 

 

 

 

うさぎのみみっく!!

 

アンジュのジュネーズ
めざめてモンスター
シンメトリック
しあわせはハンドメイド
待チ受ケRabbit Girl

初めての人もそれなりに多かったと思うけど、曲ごとの拍手や歓声はけっこう大きかった。
シンメトリックを真ん中に置きつつ、アップテンポ、スローテンポをうまく並べて、緩急をつけつつ前後のグループの雰囲気ともうまく繋がるセットリスト。

 

 

 

PANDAMIC

過去一レベルで近いところで見たかも。
曲間を詰めて、前の曲が終わったかどうかくらいで次の曲へ次々と。
自己紹介すらしないストイックなステージ。
見事だった。

 

夢現シンクレティズム

唯一の初見
(わくダンもわくダンとしては初見だったけどたぶん初見とは言わない)
2曲→1人1人の自己紹介と告知→曲、と言う典型的なライブアイドルのフォーマットだったけど、曲がなかなか面白かった。
特に前半の2曲、ギターの入る感じとか面白い。
だから呼ばれたんだろうなあ。

 

カラフルスクリーム

めちゃめちゃ久しぶり。
カラスクはたいてい、もうちょっと大きめの、いわゆるアイドル対バンに出てることが多いので、なかなか見る機会が無い。
変な言い方だけど「ちゃんとしてるアイドル」ってこういうの、という感じ。

 

 

  わくわく

 

そう言えば出演順は
わくダン(2人)→うさみみ!!(4人)→パンダ(5人)→夢現・カラスク(7人)
だったので、人数の順でしたね。

 

というわけで。
トッパーのわくわくダンシングが「わくわく」とポーズを決めて。
次のうさぎのみみっく!!はハンドメイドで「わくわく」
そしてトリのカラフルスクリーム、歌詞に「わくわく」がある曲を披露して伏線を回収してた。
「わくわく」の振りはほぼ同じ。
偶然にも見事な連携!

 

2024年4月26日(金)
mona records pre.「LOLIPOP」
来場¥2,900(+1D)/配信¥2,900
OPEN19:00/START19:30

【出演】
ごいちー、文坂なの、and more.
19:30-20:05るなっち☆ほし
20:10-20:45ごいちー
20:50-21:25文坂なの

大型連休に入る直前の夜
下北沢モナレコード
ごいちー、文坂なのの2人だけ告知されてた時点で予約してたけど、そこにるなほしが入っての3人で35分ずつ。
最高の予感しかしない。

しかし平日、在宅からの下北沢はかなり厳しい。
18時前に家を出たけど、到着は開演の直前。

 

るなっち☆ほし

最近見る機会が増えてるけど、着席でじっくり見ると言うのはなかなかない。
そしてこの日は共演の2人に合わせて、ちょっとレトロ風のセトリにしたらしい。
たしかに、前にライブハウスで見たときは電波ソングっぽいものがあったけど、今回はアイドル風というか、00年代声優ソングっぽいと言うか。

 

 

 

ごいちー

今回のお目当てはごいちーで入りました。
1~2月はcana÷biss多めだったけど、ソロを見るのは久しぶり。
MC明けだったか、「ロマンティックメモリー」はイントロから(イントロ無いけど)一気に爆発する感じが90年代アニソン(声優ソング)っぽいし。
「聴かせてよ、ミスター」のONIGAWARA最高だし。
恋してビャンビャン麺も、週末メリーゴーランドも。
そういえば髪が金髪から茶髪になってからは初か。
歌の調子も良かったと言うし、もう言うことなし。

 

 

 

文坂なの

スタンドマイクからスタート。
相変わらずの素晴らしい歌声、本当に80年代からそのままやって来たみたい。
今回は35分あるので、途中でMCを入れて。
まだ音源化されてない新曲も含めて8曲。
発売されたばかりの「だけど、わたし、アイドル」7インチ、今回の東京遠征4日分として持ってきた手売り分は初日にして残り5枚に!
(複数買いしてるわけじゃなく、ただ好評で売れ行きが良い)

 

 

るなほし00年代、ごいちー90年代、文坂なの80年代と言う雰囲気でバランスが良い。
連休に突入する直前の平日夜イベとして最高of最高グッドミュージックスリーマンでした