『kira kira -きらきら-』#9

2025/05/16(金)新高円寺LOFTX
op18:30 st18:50

オクヤマウイ
zubico
MCあんにゅ
グレーテルは大人にならない  
マグノリアの雫。
ミアナシメント

 

 

いつもメンツがいいけど、今回は自分を狙い撃ちされたかのような出演者たち。
仕事のピークは抜けて、逆に溜まってる代休を使わないといけない状況になったので、代休を使って向かう(仕事終わりだと開演に間に合わない)

 

 

高円寺駅前の文禄堂AYUMI BOOKS高円寺店(6/8に閉店)に行きたかったので、敢えてJRの高円寺経由で向かう。

 

全グループ見たいので最前張り付き

 

開会の辞

主催の2人、ミアナシメントとマグノリアの雫。の挨拶と、2人のコラボでForget(ミアナシメント曲)
いきなりこんなコラボから始まるの最高すぎる。

 

オクヤマウイ

動画を撮ったら物販で割引ありと言う太っ腹な企画

 

 

ソロ用のオリジナル曲の他、カバー曲として一風堂の「ブレイクアウト・ジェネレーション」
たのしい屋さんなので曲のタイプはいろいろ、そしてMCになるととっちらかってたけどそれはそれで楽しい。笑

 

 

 

zubico

1年間のNZ留学から帰国してきたので、即オファーしたにべ子
ちょっと声の調子が、と言ってたけど歌うとそこまで気にならない。
喋るといつも以上に鼻声。
そして留学を経て日本語で喋るのも少し下手になってる(笑うところです)

 

 

 

MCあんにゅ

「DJはくまい」との2人体制。
ソロとか本間本願寺の時とはまたちょっと違って、浮遊感のある曲、チルな曲がメイン。
ふわふわゆらゆら心地よい。

 

 

 

 

グレーテルは大人にならない  

今回唯一の2人組ユニット(MCあんにゅも2人体制だったけど)。
相変わらず独特の世界観なんだけど、このイベントだとVJが入る。
それがなんだか似合ってた。
映像もそうだし、踊ってる影がスクリーンに映るのもそういう演出のようで見応えがあった。

 

年に1回くらいのペースで見てる気がするけど、まだデビュー3年目らしい。
最初に見たのはデビュー直後だったか。

 

 

 

マグノリアの雫。

このイベントのステージ装飾には、にべ子のこだわりが詰まってる。
5月、暑くなってきたからか、なんとなく夏を感じるセトリだった。

 

ミアナシメント

新曲をやる、と開会の辞の時間で言ってたけど、1曲目でいきなりの新曲。

 

 

そしてかなり好きな曲「summer me, winter me」も聞けた。
(スマホの容量不足で動画は撮れず)

 

ここまでkirakira-きらきら-は9回のうち4回に参加してた。
次回からは隔月の開催に。
奇数月はきらきら、偶数月はぎらぎらになる、ということらしい。