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あんのんと生きてみたい

膠原病の『結節性多発動脈炎』から心臓に後遺症が残りましたが、とりあえず頑張って強く生きていきます(*゜▽゜)ノ

2020年10月 右肺下葉に影発見(肺腺癌)
2021年治療予定だけど、外科治療は持病との兼ね合いで難しそう(汗)
でもまぁぼちぼち頑張ります(*´ `)

令和初のお正月、皆さん楽しくお過ごしされましたか?ニコニコ


私は父が亡くなったものの、実家的には関係ない人(寧ろ嫌われている)で、義実家にも知らせてないので普通のお正月を過ごしました。

でも、ここ位は新年の挨拶を控えさせて頂きます。


さて、楽器トラブルに始まった怒涛の年末年始を無事乗り越えました照れ(笑)

昨日楽器も戻って来て、お手入れ済みです。
ホルンのスワブはマウスパイプから通すと引っかかりにくいんですって!お願いキラキラ
一つ賢くなりました。


お正月は、元旦は実家でお雑煮食べて、初詣に行って、初売りに行って、福袋を買って、そんな普通のお正月を過ごしました。

丸餅、金時人参、紅白かまぼこ、焼き豆腐、椎茸、ゴボウ、勝男菜、アラ
美味しいのです〜♪照れナイフとフォーク

母君いつもありがとー
夜はこれに刺し身がプラス。

天気が良かったので、神社の人出も例年より多く長く並びましたアセアセ

逆に、初売りを見に行ったお店は駐車場も並ばずに入れて、皆さんお店より神社に出かけてる模様です。


晩御飯も食べて、ゆっくりテレビでも見ながらお菓子を…としていたら、祖母から母に
『テレビが映らない!』
と、電話が!


またテレビかよ!?びっくりびっくりびっくり


おそらく祖母の事なので、外部入力とか何らかのボタンに触っちゃったんだろうだろうけど電話では分からないので、皆で祖母宅に直行。


やはり『CS』ボタンを押して映らなくなっただけでした(笑)
すぐ治って良かったです。照れルンルン


1日はこんな感じでバタバタと過ぎて行きました。






今年の年末は、ともかく慌ただしく過ぎて行きましたガーンアセアセ


先週末の土曜は定期演奏会だったので、金曜日は楽器を練習して、お手入れを張り切ってしていたら、マウスパイプにスワブが詰まってしまって(楽器の中の水分を取るために、クロスを通すお手入れをしていたのです)楽器屋さんに直行。ガーンガーンガーンハッ

結局スワブが取れなかったので、楽器は楽器店に預けて、後輩に急遽楽器を借りて演奏会に出るハプニングがありました。ショボーンダウンダウンダウン

よく見ると、同じ楽器だけどこっちはラッカーが掛かっているしイエローブラスなのです(笑)

同じメーカーだったので、吹奏感とかは何とかなりましたが微妙に違う(押しB♭と押しF)トコもあり、やっぱり自分の楽器で出たかったなぁと思いました。ショボーン汗汗汗


定演の翌日は楽器を返した後、義実家に直行。リムジン後ろリムジン前

義実家でお餅つきを行いました。鏡餅

田舎なので、お餅の量も沢山です。
外の小屋でお餅を丸めるので、寒いです!
何升あるんだろう?

セイロです。

お餅を丸めたらこの箱に入れていきます。

台になってるのも、座るのも、唐揚げを揚げるのもミカンオレンジのコンテナです(笑)
丸めた後に、外でご飯も食べちゃいます。

お肉を焼いたり、唐揚げ食べたり、お餅を焼いたり、おこわで食べたり…ちょっとしたバーベキュー状態です。

子供達が揚がるそばから食べるので、大人は一つ二つしかありつけませんでしたチュー(笑)


そんなこんなの年末を過ごしてましたが、自宅に帰ると父の電話代の督促の書類が届いてたり(!)、テレビが映らなくてこんな状態だったり
なんにも見えねー叫びダウンダウンダウン


新春セールはテレビに決まりです…ショボーンタラー



そんなこんなで慌ただしく年の瀬も過ぎて行きますが、皆さんも良いお年をお過ごし下さい。

私達の代わりに紅白見て下さいねショボーンガーンガーン

来年もよろしくお願いします。




伯父からの連絡事項は以下の通り。
『父の為に使ったお金を返してもらいたい』
です。

内容は
①平成14年から19年まで:400万円
 生活費、光熱費、帰省費として
②平成19年から死亡まで:110万円
 父の入院等に伴う帰省費や宿泊費
③死亡後掛かったお金:76万円
 葬儀代、入院費(明細あり)

約600万円ですびっくりびっくりびっくり札束


金額の大きさに驚いたものの、①②についてはざっくり帰省費や生活費とあったので、領収書等、何かしらの資料はないか訪ねてみましたが、
『無い』
との事でした。ショボーンガーン


父の為に掛かったお金なら、払う必要があるかと思いましたが
・①の時期については、祖母も存命で生活費や帰省費は全額払う必要があるか疑問。
・父は亡くなるまで、一人で散歩できるほどで介護は必要無かった。
・そもそも、祖母が亡くなった時の相続時に、お金があったはずなのでなぜその時に精算しなかったのか?
等、多々疑問点があって、スッキリせず解消してからお支払をしたいなと思いました。


そこで、時効の援用でお世話になっている弁護士さんに、客観的に見て全額支払う必要性があるのかについてお聞きすることにしました。