9日は、定期受診でした。
今回の検査は
《循環器内科・内分泌退社内科》
●採血
●胃カメラ
でした。
●循環器内科
胃カメラの検査では、授乳中という事で、眠くなるお薬なしで検査しました。
もー、えづいて涙は出るわよだれは出るわ、ホントに苦しかったです~!!!![]()
検査の先生が色々お話してくれていましたが、もう聞いている余裕が無いって言うか、
「どーでもいいから、はよ終われ!!」
しか思いませんでした。
検査結果は軽い胃炎と逆流性食道炎。
「逆流性食道炎って、どうしてなるんですか?」
と聞いたら
「ま、老化現象の一つです。
長い間炎症があると胃ガンの原因ともなりますからね。」
と言われて、ショックーな感じでした~・・・
そんな所にも老化の波が・・・
胃の口が緩んじゃったのね~・・・![]()

って事で、胃薬でガスターが出ていましたが、タケプロンと言う薬に変わりました。
逆流性食道炎の薬って、長期使用(3ヶ月以上だったかな?)の保険適用の基準が厳しいようで、ちゃんと診断しないといけないらしいです。
「それって3ヶ月毎に胃カメラですか?」
と、青くなりながら聞くと
「いや、そこまではないでしょうけど、1年に1回はする事になるかな?」
との事だったので
「長期にならなければ良いのですよね。
一度3ヶ月以内に良くなって、お薬が切れて、また痛くなったらお薬を貰えば・・・」
と言いながら
『結局その時も、診断する為に胃カメラ・・・』
と思い当たり、ぐったりしました。
BNPはちょっと増えてました
この夏暑かったから仕方ないかな?
「プレドニンはどうしますか?」
と聞かれたので、
「問題なければ減らしたいです。」
と答えました。
とりえあえず、プレドニン3錠(15mg)から2.5錠(12.5mg)に減らす事になりました。
平日に減らすと離脱症状が辛いし、週末は敬老の日イベントで忙しいし、まだ前回の薬が余っているので、今週末(21日)に減らす予定です。
無事減薬出来ます様に!
●内分泌代謝内科
内分泌の先生は、ちゃんと循内のカルテも読んでくれているみたいで、今日は診察を受けにいったら
「検査お疲れ様でした。」
と、言って貰えました。
それで
「逆流性食道炎と言われました。
老化現象らしいです。」
と答えると
「じゃ、食後30分位は横にならない方がいいですね。
寝る前の食事も良くないです。
考え様によっては、ちゃんと胃酸が出ていると言う事ですから、
胃が元気と言う事ですよ。」
と、どうすれば良いかとフォローまでしてくれて・・・
や、優しいのぉ~!!
循内の先生、逆流性食道炎と診断としてお薬出してくれたけど、そう言う『横にならない様に』とかは教えてくれなかったぞ~
甲状腺の方は経過順調♪
産後半年(次の診察)を越えたら、診察のスパンをもっと開けてもいいかなと言う話になりました。
経過良好なのは嬉しいけど、先生に会えないのは残念だわ。
次の診察は循内が10月、内分泌代謝内科は11月。
無事減薬で来ていますように・・・
目指せプレドニン5mg!!
目指せ脱ムーンフェイス!!
逆流性食道炎がよくなるといいなぁ~( = =) トオイメ
ダイエットがうまく行かないのも、きっとプレのせいだよね...(-ω-`;)ゞウン
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