こんちゃ犬猫です!
精神分析なんてもはや過去のものなんだけど、未だにフロイトがなんちゃらかんちゃら言ってる人がいる。
尖った鉛筆を持ってるだけでペニス願望だとか言う教授がいたりする。
ぜってぇ頭イカれてる😀
でもSNSで精神分析系のことを悪く書くと攻撃にさらされる。
こういう輩を精神分析原理主義者と陰で読んでるんだけど、結局彼ら自身精神分析がオワコンだってこと気がついてるんだろうな。
だから過剰に反応する。
彼らの言葉で言う反動形成ってやつかな😀
そういえばおフランス🇫🇷では未だ精神分析の力が強いらしい。
ラカンとかのせいもあるんだろうけど、それは由々しき事態である。
かつてアメリカを席巻した精神分析の一学派の自我心理学。
彼らはアメリカの精神医学を停滞させた。
まぁ時代のニーズもあったのだろうし、十分な精神薬理学の寄与もなかっただろうから致し方ない。
しかもその精神分析は医者しかできなかった。厳密には一部の臨床心理学研究者には開放されていたようだが。
力動精神医学などと言う言葉が生まれてしまい、ギャバードとか言うおじさんがその名を冠した本を書いたりしているが、現代精神医学では取り上げる価値はあまりないようだ。
そもそも週5回なんて設定に無理がある。
それにいけたとして効果はあまりない。
なんちゃって
ではこの辺でバイコロマルー