2月16日に行われたラフ族新年際にて。


憧れのチェンライ-ラフ男性2
憧れのチェンライ-ラフ男性1

楽しそう・・・・・・


憧れのチェンライ-ラフ男性3

かなり派手に動いているのだけど、この写真では……

動画、どうしよう・・・・・・
2月16日に行われたラフ族新年際にて。


憧れのチェンライ-ラフ族娘

年頃の娘。アップはだめ。


憧れのチェンライ-ラフ女性陣

おばちゃんたち。


憧れのチェンライ-ラフ族後姿

後姿。


憧れのチェンライ-ラフ族子少女

子供たち。

ビルマ国境の村、フワメーカム
タイで最も大きなリス族の村のひとつ。

憧れのチェンライ-フワメーカム

メーサロンへ行く道を同じ道を進む。
バーンサームイェークの三叉路を右に行く。
ここからのアップダウンはいつも冷や汗。
メーサロンほど旅行者は多くない。
ヒンテークを抜けたところを左折。
ここからは車の往来が極端に減る。
ヒンテークから30キロ。途中までは舗装されていた。
しかし舗装が終わると工事中区間が長く
かえって走りにくいコースになっていた。
途中2箇所に検問らしきものがあるが
今回はノーチェック。

写真は1キロほど手前の村から撮ったもの。
写真の中央に家らしきものが見えるところが村。
本村手前から数百メートルは踏み固められていない砂地の急坂。
山の向こうはビルマ。

全体的には舗装が進み、走りやすくなっているといえる。

途中のルートの写真を撮る気力は起きない。そんな道のり。
何度行っても疲れる旅だが、
バイクで走るのはワーウィーへの道に匹敵するくらい好きなルートだ。

工事が進み、道が改善されない限り、
雨季のこのルートはかなり厳しいと思われる。
特にバイクは、私のような下手くそが行くところではない。

今回訪問時、村の近くで測量作業が行われていた。
1人は日本の会社の作業着を着ていたが、
まさか日本人がこんなところで???
サングラス越しにじっと見ていたが
どう見ても日本人には見えなかったが……
日本人でしたら、大変失礼いたしました( ̄Д ̄;;
ある案件終了。
昔から、時間があるのに直前までなにもしないで
直前になって大慌て、結局準備不足で
本番はぼろぼろ・・・・・・こんなのばかり。

学習効果がないというのはこういうことだ。

ここ数日、偏頭痛とでもいう頭痛がひどい。
今日の案件に対する精神的なものなのか、
肉体的に異常を発信しているのか、わからない。

とりあえず、今日は早く寝るとする。



憧れのチェンライ-フルーツ

フルーツをぶら下げているシェークの店。
フルーツを切ったものに氷とシロップを入れ、ミキサーで混ぜる。
ビエンチャンはバンコクよりも日差しが強く感じる。
歩き回ったあとの至極の1杯。


憧れのチェンライ-マンゴー

マンゴーの時期。
タイとはちょっと売り方が違う?


憧れのチェンライ-肉の何とか炒め
憧れのチェンライ-餃子

遼寧餃子館にて。
バンコクにも同名のレストランがあるが関係は不明。
上は豚肉の何とか炒め。
中華らしく油っぽかったが完食。
下は海老餃子。水か焼きを選択できる。
最近中華系レストランで餃子を食べるときは、
必ず水を選ぶようになった。
2品で43,000kip程度。


憧れのチェンライ-パッタイ

タラートサオモール3階にあるクーポン食堂にて。
シーフードパッタイとパイナップルシェーク。合わせて21,000kip。

タイと同じように一人の食事は意外と選択肢が限られる。
ラオス料理とやらは、あまり食べたことがない。
定番のサンドイッチの写真がないのはご愛嬌。