用事を済ませるため、郊外に出かける。
街に戻ったあと、バイクを借りて街を散策。
夕飯はレバノン料理のレストランへ。
肉中心の中近東の料理は食べてみたい気がするのだが
なかなか機会がない。
3人で食べたので、数種類の料理が食べられた。
一人旅が好きだけど、食事だけは複数の方が楽しい。
アルコールの飲める店はやっていないので
今日も早く宿に戻る。
用事を済ませるため、郊外に出かける。
街に戻ったあと、バイクを借りて街を散策。
夕飯はレバノン料理のレストランへ。
肉中心の中近東の料理は食べてみたい気がするのだが
なかなか機会がない。
3人で食べたので、数種類の料理が食べられた。
一人旅が好きだけど、食事だけは複数の方が楽しい。
アルコールの飲める店はやっていないので
今日も早く宿に戻る。
ルーチンワークを済ませ、空港に向かう。
今回は同行者がいる。
たまには同行者がいるのもよかろう。
空港に着くと友人が迎えに来てくれていた。
いつもありがたい。
空港から街に向かっていると友人から電話があり。
チェックイン後に、某所で待ち合わせ。
お茶をしていると、別の友人から電話あり。
合流してからナイトバザールへ。
選挙前日でアルコールの販売が禁止されている。
同行者は今回会っている私の友人等とは初対面。
癖の強さに驚かなければよいのだが……
食事だけして、宿に戻る。
月初は慌しかったのだが、
予定が狂ってしまい?
中旬からは苦悩の3月だった。
あっという間に1ヶ月が過ぎてしまったような気がする。
なんとか現状を打破したいと思いつつ数ヶ月……ヤバイ……
昨夜の雨は未明には上がったものの
今日1日ずっと曇っていた。
数回、単発的な雨が降ったせいか
いつもより涼しく感じられた。
久々に古傷の左肩が痛む。
気温の変化が激しいから?
月末と言うことでATM前は長蛇の列だった。
しかしタイ人は一体何をしているんだ?
と思うくらい、ATMをちんたらと操作している。
2人しか前には居ないのに10分近く待たされた。
明日から選挙前後の混乱を避けるため?
数日バンコクを離れる。
帰宅後、その準備に追われた。
チェンライ空港にはJだけでなくIもPも待ち構えていた。IはSにこれから式が行われるまでの段取りを説明をする。支度金としていくばくかの金を渡すと、Pが一人でJの実家に 向かった。SはせっかくJと二人きりで過ごせると思ったが、Iが付きっきりで世話をするので、少しIがうっとうしくなってきた。しかし、細かい話はJと2人きりではできないので、我慢せざるを得なかった。Jは結婚の実感が全くなく、Sとの会話もほとんどなかった。それでも衣装合わせなどを行っていると、1日はあっという間に過ぎ去ってしまった。
式当日、Iの手配した車に乗ってSやその友人知人は新婦となるJの実家に向かった。「おらが村の娘が金持ち日本人と結婚した」というわけで、村では前日から宴会が催されていた。もちろん宴会の費用はSが出したものだ。これまで村で小さくなっていたJとJの母親は鼻高々だった。
式はスムーズに執り行われた。結納金のお披露目では、村人がこれまで見たことのないような現金が差し出された。Jと母親は感極まっていた……
式が終わり、SとJはようやく二人きりになることを許された。Sはうれしかったが、Jはちょっと憂鬱だった……
(この話はフィクションです)
夕飯を友人と食べた後、喫茶店でコーヒーを飲んでいた。
さて、そろそろ帰ろうかと思った矢先
雷と風を伴った雨が降り始め、店から出られなくなった。
久々の本格的なお湿りだ。
店が閉店になっても止む気配はなく
仕方なく、雨の中道路に出て、
びしょ濡れになりながら
タクシーを待つ。
数台に乗車拒否……
なんとかタクシーを捕まえたものの
今度は渋滞……
濡れた体にエアコンはきつい……
帰宅後、着替えをしていると
調味料の入った瓶を割ってしまった。
まだほとんど使っていなかったのに……
散々な1日となってしまった……