朝、バンコクほど暑くなく、涼しいを超えて寒いくらい。
午後から友人と一緒に1時間ほど離れた街まで行く。
目的地に着くと用事が終るまでひたすら待つ。
約2時間、飲食店でボーッとしていた。
午後の陽射しは厳しかった。
夕方、街に戻ると友人から電話が入る。
イベント会場に一緒に向かうが
あまり面白くないので早めに退散。
少し溜まった用事を済ませてから夕飯、いつもの店へ。
日中、きつい陽射しの下で待ちつづけたせいか
いつもより早く眠くなったので、早めに部屋に戻る。
朝、バンコクほど暑くなく、涼しいを超えて寒いくらい。
午後から友人と一緒に1時間ほど離れた街まで行く。
目的地に着くと用事が終るまでひたすら待つ。
約2時間、飲食店でボーッとしていた。
午後の陽射しは厳しかった。
夕方、街に戻ると友人から電話が入る。
イベント会場に一緒に向かうが
あまり面白くないので早めに退散。
少し溜まった用事を済ませてから夕飯、いつもの店へ。
日中、きつい陽射しの下で待ちつづけたせいか
いつもより早く眠くなったので、早めに部屋に戻る。
午前中ルーチンを済ませたあと、地方都市へ向かう。
友人が空港に迎えてに来てくれた。いつもながらありがたい。
夕飯を食べた後、いつもの店へ。
某企業の社長とお会いする。
相変わらずパワフルな方だ。
見習いたいと思いつつはや数年……
いつになったら……
今日も平穏な日々。
チェンライはここ数日雨模様らしい。
雨季にはちょっと早いような気もするが
気温も下がっており、寒いくらいだと聞く。
などと書きながら他の人のブログなどを見ていると
どうやらサイクロン?が来ているらしい。
これから数日、北タイは荒れ模様になるとのこと。
大丈 夫かいな……
夕方から友人に頼まれたものの買出し。
帰宅後、荷物整理……
GWということで、数多くの日本人がタイを訪れている。
日本に住む友人の何人かも、
数日前からタイに入りそれぞれ楽しまれているようだ。
よく通るところにあるマッサージ屋も
いつもは閑古鳥が鳴いているのだが
今日は日本人観光客と思わしき団体がフットマッサージを受けており
フットマッサージ用の椅子は全て埋まっていた。
今年のGWは並びもよく
タイ観光業界としては年末年始に次ぐ稼ぎ時だろう。
そんな日本人の多いバンコクを
明日から数日離れることにします。
決して観光客を避けるためではありません(;^_^A
昨日とは打って変わって平凡な1日。
だから昨日の事故に関連した話。
昨日、次のバスが来るまでスクムビットの歩道でボケーと待たされたとき。
通りがかりのタイ人に声をかけられた。
「モチット2まで行きたいのですが、何番のバスに乗ったらいいですか」
スクムビットからモチット2(北バスターミナル)まで直接行くバスは
思いつかない。
彼も本数が少ないのは承知していたので
「アヌサワリー(戦勝記念塔)まで行けば、たくさんあると聞いていますけど」と
聞くので
「旧WTC(World Trade Center)で乗り換えるといいよ」と答えておく。
そんな会話をしばらくしていると
「あれ?タイ人じゃなかったんですか?」などと聞かれ
話が弾んだ。
聞くところによると、チェンマイから就職面接のために
わざわざバンコクまで来たそうだ。
「半日かけて来たけど、面接は10分で終ったよ。どうなることやら……」
お、お疲れ様でした……σ(^_^;)
ちなみにその彼、
「あ、ここまで来たら服を買ってから帰りたいなあ。どこが安いの?」
なんて聞くので
プラトゥーナム市場を勧めておいたけど……
なんでタイ人に教えなければならないの???
日中、スクムビットをバスで移動していた。
バスは交差点で渋滞に巻き込まれずっと停車していた。
いつものことなので外を眺めていると
運転手がクラクションを鳴らしはじめた。
タイの運転手はつまらないことでクラクションを鳴らすのだが
今回はかなり長い時間鳴らし続けていた。
すると突然ドシーンと言う音が!
前にいた大型ダンプカーが
なぜか突然バックしてバスにぶつかってきたらしい……
車掌がバスを降りて、前のダンプカーのところに行く。
続いて、運転手も……
5分くらい経って、車掌が
「このバス、動かないから降りてください~」と……
乗客はスクムビットの歩道で待ちぼうけ……
タイでは事故が起きた場合、
警察や保険会社が来るまで動かしてはならないことになっている。
渋滞がひどくなる……
しばらくして警察がバスとダンプカーの場所に線を引いていた。
タイでは事故を起こすと、逃げてしまう運転手が後を絶たない。
今回は渋滞だったこともあり
ダンプカーの運転手は逃げられなかったようだ。
線を引いた後、バスとダンプカーはいつのまにか移動させられていた。
炎天下で待たされ続け、体力を消耗してきた。
約20分後、同じ番号のバスがようやくやってきた。
バス停ではなかったが車掌がバスを強引に止めて
「バスが事故ったから、この乗客たち(10人以上いた)乗せてやって~」と
そのバスの車掌に伝えていた。
なんとか、追加料金は払わずにすんだ(日本では当たり前だろうけど)。
3年程前、タクシーに乗っていて、大事故?に巻き込まれた。
(後日アップ予定)
以来、この種の事故には敏感になっている。
しかし、
止まっているバスに突っ込んでくるダンプカー、
しかもバックしてくるなんて???
やっぱりAmazingThailand!