急に忙しくなってしまった。
私の場合、忙しいといってるときは
PCに向かう時間がない、ということ。
外にいる時間が増えて、
当分ブログのアップが滞りそうです。
(明後日以降、1週間くらい?)
予定通りコトが運べばですが(^_^;)
今日は書くネタを決めていたのだけど、
明日書くことにします。
急に忙しくなってしまった。
私の場合、忙しいといってるときは
PCに向かう時間がない、ということ。
外にいる時間が増えて、
当分ブログのアップが滞りそうです。
(明後日以降、1週間くらい?)
予定通りコトが運べばですが(^_^;)
今日は書くネタを決めていたのだけど、
明日書くことにします。
仲間内ブログで話題になった「かわいい人」
一部読者 から早く書かんか!とお叱りを受けたので
そろそろ書くとする。
しかし、外見的な可愛さを書き始めると
ある種の誤解を生じそうな気がしてならない。
いい年こいた中年オヤジが
外見的な可愛さを指摘すると
まるで犯罪者のように扱われる気がするのは
気のせいか?
そんなわけで必然的に私の好みの性格の話になってしまう。
なにか自分の独特の価値観を持っている人。
他人に何を言われても、わが道を行くと言うタイプ。
同じとまでは行かなくとも
なにか共感を得られる価値観を持つ人。
そして、夢に向かって行動している人。
目的に向かって行動している人は
その気持ちが強ければ強いほど、
美しく可愛く感じられるような気がする。
そんな人に魅力を感じる。
これまで自分がステキだな、と思える人は
皆、このタイプだった。
自分ではこのように思っているのだが
学生時代からの友人たちは私のことを面食いと呼び
この年まで独身でいることもまた事実である。
ワットチェットヨート近くにあるレストラン。
これまでに紹介した店の中では
最も旅行者が利用しやすい店。
若い夫婦が2人で切り盛りしていたが
奥さんが妊娠した頃から従業員を雇い始めた。
日本語が併記されたメニューから
タイ料理や西洋料理が選ぶことができる。
店内は小奇麗で、衛生面でローカル食堂に抵抗がある旅行者でも
リーズナブルな価格でタイ料理を食べることができるだろう。
一皿料理で20Bから。
昼間から白人の長期滞在者がビールを飲んでいる。
駐車場を挟んで似たようなコンセプトの店がある。
この店のほうが見た目が少し汚く感じるのだが
提供している料理も価格も同レベル。
味や雰囲気で好みの店を選んで欲しい。
今日7月3日からBTSの運行本数が増えると 言う。
BTSは99年12月に開通した。
それ以前から住んでいる私にとって
BTSは非常に快適な乗り物だ。
バスでは渋滞にはまったら抜け出せないし
時間が読めない。
バスよりも料金は高いが時間が約束される。
友人との待ち合わせのときは
できるだけBTSを使うようにしている。
モチットからオンヌットまで
30分足らずで行けるということは
車で移動していた営業マンにとっては
考えられないほどの時間短縮だと聞く。
開通当初はまばらだった乗客も
そんな便利さを知ったのか
最近ではラッシュ時だけでなく
日中でもかなり混雑するようになっていた。
当初は乗客が少なく強く感じた冷房も
混雑した状態ではちょっと暑く感じるようになっていた。
現在3両編成のBTSだが
以前6両編成のBTSが試験運転をしているのを何度か見ている。
しかし、今回は車両を増やすのではなく
運行本数を増やすことになったのは何か理由があるのだろうか?
なにはともあれ、混雑が緩和し
待ち時間が少なくなることはうれしいことだ。
Part6でリスクはできるだけ回避したいと書いたのだが
このPart7では多少のリスクを負うことになりそうだ。
(怖いんだなあ)
再び対立構造に関して。
以前
長くいる人間VS来たばかりの人
という対立構造を書いたが
今日は
自営業者VS無職
という観点から書いてみる。
無職の人と言うのは、
完全にリタイアし、
ある程度の資産(これまた千差万別だが)を持ち
年金収入が中心で他に収入がほとんどない人とする。
中には株など資金運用で利益を得ている人や
日本で不動産を有し賃貸収入を得ている人もいるが
当地で現金収入を得ていない人ということにする。
そんな人の中にも
当地でビジネスを始めようと考える人が出てくるのは当たり前のこと。
また、何かの縁でその土地に住むことになり
ビジネスを始めざるをえない人もいるだろう。
動機は様々だ。
いずれにせよ、なにかビジネスを始めようとすると
狭い世界なだけに
色々と苦労も絶えないようだ。
新しく始めようとするビジネスに
先行業者がいる場合。
当然ながら、先行業者は既得権益と言ったら大袈裟だが
競争相手が増えるので、潰しにかかるのは当然のこと。
まあ、これはどこの世界でもあることだと思う。
しかしここで取り上げたいのは
ヒマな無職の人間が
ああだこうだとけちをつけたり
面白半分で中傷するケースをよく耳にすることである。
無職の人間ははっきりいってヒマである。
ロングステイヤーはある程度年齢の方が多いので
それなりにその種の業界の知識を持っていることもある。
実際、親切心(だけでないにしても)で
色々とアドバイスする人もいる。
しかし、その大半はその種のビジネスのことなど何も知らずに
「あんなの上手く行くわけないだろう」
という根拠のない発言。
いや、ただ内輪だけでそう言っているだけならいいのだが、
営業妨害とも受け取れる行動をとる人がいるから驚きだ。
ありもしない噂(中傷)を流したり
同業者の対立を煽る。
単に彼らはヒマなだけで
こういう行為を面白がっているに過ぎない。
こうした話は住んでいればいくらでも耳に入ってくる。
そんな理由から、
人間不信に陥り(噂の当事者であろうとなかろうと)
その土地を離れたり
在留邦人との接触を一切断っている人もいる。
こんなこともロングステイが今一つ定着しない理由の一つであると
考えている。
Part3以降長く住んでいる人全てが善人という
流れが出来てしまったような気がしたので
あえて書かせてもらった。
この話はチェンライを特定しているわけではないことを改めて記しておく。