最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧崇拝と支配、闇と炎振るうのは誰が為の刃か私の鱗を撫で続けた薔薇の指輪、交えて、革の帯子、結んで南瓜の灯りで照らすのさ相性ばっちりだけどばらばら君の隣に居ても良いと思えるから非情な運命に祈る結末百年前から好きでした如何したのって聞かれたくて私の手を取ってくれたから雪と遊んだら、皆、薔薇色銀の小刀を握り締める瞬間から胸が躍る輝く星に心の夢を解像度高い悪い夢に魘されて居た閉じた瞼に優しい口付け虹色で描きたい贅沢な願い例えばなんて必要は 無い夜空を見上げて願った、たった一つの、僕が見付けたこの街は<< 前ページ次ページ >>