このイベントで、
とーっても怖がりだとおもってたニアの新たな一面を見ることができた。
綱をつけて、大きな木を登って、
その上に設置された板の上に座り、
そこからジャーンプ!というアトラクション

大きな子供たちのみが挑戦してたし、
大人の私でも絶対無理~という高さ。
なのでその横にあったビールケースによじ登り、おじさんにさらに吊り上げてもらうというのにニア自ら挑戦

初めてらしく、安全ベルトが大きすぎないかなあ、といいながらおじさんが取り付けてくれた、さあ、イザ上に上がって行きまーす!
それを見て、嫌がってたカイも挑戦

さて、よほど楽かったらしく、
となりの飛び降りもやりたいといいだすニアさん

絶対むりだよ、途中で泣きわめくのが、
目に浮かぶ私とF

でもまあ、やりたいというなら出来るとこまでやればいいか、と、
イロイロ装着。
やはりここでもこんな小さい子は初めてらしい。
お兄さんの説明をきいて、
出陣

全く振り返ることなく、
ここで振り返って、泣くんだろうなあ

今までの大きな子たちは、
台についてから飛び降りるのに時間がかかってたので、
ニアはまたきたハシゴを降りるはめになるか、Fが迎えに行くかだなあ、と思ってると、
台到着のニアに
自分のペースでジャンプしてね~と叫んだお兄さん。
躊躇することなく、
飛び降りた
飛ぶ瞬間をカメラやビデオにおさめる時間すらなかったよ
飛ぶ瞬間をカメラやビデオにおさめる時間すらなかったよ
すご~い

あーたのしかった、もう一回

というニアを、
親の心臓に悪いので
もっと平和なピースフルな遊びがあるほうへ連れていきましたよ

それにしても、ニアが怖がらないのには私たちほんとビックリ

痛くないのに怖いと耳鼻科に行くだけで、大号泣、
カイが歯科で検診受けてるだけで泣いちゃうニアからは想像できなかった。
さて、盛り沢山の遊びを楽しんだ2人でしたが、この後、カイが芝生を走り、犬さまのおとしものをふみ、
踏んだだけなら問題なかったのに、
滑って、その上に着地した





急いで、Fが
スボンとティーシャツを脱がせ、
洗い、着替えを取りに車に戻って、そのまま次の目的地にいくことになりましたよ。
あれほど芝生は落としものがあるからはいったらあかんて、言ってたのに

皆様もお気をつけ下さい。











