今日は完全休養日。
午前中に買い物に付き合いがてら、いつものインターバルウォーキングを45分程度行い、食材バイキングで、普段摂取出来ないミネラル食材を買い込み、セブンの¥100ブラックコーヒーを加えた昼食後のひとときに、、
図書館で借りているこの本を読んでいた時、
無性にシングルモルトウイスキーが欲しくなる。
自分は衝動的な面があるので、堪らず近所の「酒ゃビック」にピットイン!
最近、顔見知りになってしまった店長さんと、あーだこーだと話をして買ってしまったのが、こちらのウイスキー。
スコットランド アイラ島のシングルモルト
アイラ島のシングルモルトは、90年代からのシングルモルトブーム発祥と言われ、ファン憧れと言われている。
が、実は自分、約1年前にこのウイスキーを買って飲んだのですが、かなりの癖(当時の感覚では、クスリっぽい)を感じ、瓶が空になるまで3ヶ月くらいを要した、曰く付きのウイスキー。
しかし、それからのウイスキー経験を通じて、自分がどれだけ成長したか試す意味で、購入を決めました。
さてどうだろうか、まずはストレート&チーズで一杯。
「おっ、なかなかイケる」
いわゆるアイラ島のスモーキー、ピート香、ヨード臭を感じることが出来る。
飲酒中は良いが、後味がまだ引きずる感が…。
やはり自分は、ライトな方がいいのかな。
でも、リラックスした読書中に、ストレートかトワイスアップ(ウイスキーと水を1:1で割る)でチビチビやるには、うってつけな感じ。
または、タバコを吸いながら、ストレートでガバッとあおる感じで、男らしく飲むか…
このまま、上段のシングルモルトコーナーに入りました。


