消費生活アドバイザーの資格勉強を通じて、最近は消費者関係の情報がやたらと目につきます。
合否は来年の2月まで待ち状態ですが、既に勝手に消費生活アドバイザーになった気分(笑)
「消費者」「税金」「高齢者」「少子化」「福祉」「エネルギー」「環境」「コーポレートガバナンス」「ダイバシティ」などのキーワードです。
ちなみに、消費者庁が所管する(独)国民生活センターより、2014年の消費者問題に関する10大項目が掲載されています。
・高齢者の消費者被害依然として多く 認知症等の被害者も目立つ
・事業者からの個人情報の大量流出事件発生
・公的機関等をかたる詐欺的勧誘が急増 国民生活センターをかたる電話も頻発
・食の安全と信頼が脅かされる事件が相次ぐ 食品の安全性に関する相談がここ5年で最多
・インターネット通販などのネット関連トラブルは引き続き増加
・遠隔操作によるプロバイダ変更勧誘トラブルが急増
・若者に投資関連トラブルが拡大 バイナリーオプション取引などが顕著
・繰り返される子どもの事故 事故防止へのさまざまな取り組み
・消費税が8%にアップ 相談も増加
・消費者関連法規の改正により地方消費者行政の基盤を強化
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20141218_1.html
やはりこれからのキーワードは、「地方の活性化」かな。
自分の出身地もそうですが、地方は未だアベノミクスの効果が出ている訳ではありませんので。
シャッター商店街が多いですしね。
こんな事を述べることができるのも、かなり苦しんだ勉強の証かとも思います。
今まで単なる技術バカだった自分が、経営学やら消費生活やらと、幅が広がりつつあることを自覚しつつあります。
こうなりますと、もっともっと欲がでてきますね。
合否は来年の2月まで待ち状態ですが、既に勝手に消費生活アドバイザーになった気分(笑)
「消費者」「税金」「高齢者」「少子化」「福祉」「エネルギー」「環境」「コーポレートガバナンス」「ダイバシティ」などのキーワードです。
ちなみに、消費者庁が所管する(独)国民生活センターより、2014年の消費者問題に関する10大項目が掲載されています。
・高齢者の消費者被害依然として多く 認知症等の被害者も目立つ
・事業者からの個人情報の大量流出事件発生
・公的機関等をかたる詐欺的勧誘が急増 国民生活センターをかたる電話も頻発
・食の安全と信頼が脅かされる事件が相次ぐ 食品の安全性に関する相談がここ5年で最多
・インターネット通販などのネット関連トラブルは引き続き増加
・遠隔操作によるプロバイダ変更勧誘トラブルが急増
・若者に投資関連トラブルが拡大 バイナリーオプション取引などが顕著
・繰り返される子どもの事故 事故防止へのさまざまな取り組み
・消費税が8%にアップ 相談も増加
・消費者関連法規の改正により地方消費者行政の基盤を強化
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20141218_1.html
やはりこれからのキーワードは、「地方の活性化」かな。
自分の出身地もそうですが、地方は未だアベノミクスの効果が出ている訳ではありませんので。
シャッター商店街が多いですしね。
こんな事を述べることができるのも、かなり苦しんだ勉強の証かとも思います。
今まで単なる技術バカだった自分が、経営学やら消費生活やらと、幅が広がりつつあることを自覚しつつあります。
こうなりますと、もっともっと欲がでてきますね。