なんのことかというと、「優れた経営理論」とのこと。


先週の日経に掲載されていて大変共感。


この記事では、クリステンセンの"イノベーションのジレンマ"に対する説明の中で出てきました。


この理論は、「偉大な企業は、正しく行動するがゆえに、やがて市場から淘汰されてしまう」というもの。



フィルムがデジカメに、レコードがCDやDVDになったり。


もうすぐ、クルマもガソリンから急激にEVになるのかな…




この「意外性」と「納得感」は、様々な事柄でも言えることだと思います。



このキーワードを頭に入れて、日々の生活の中で思考していくことにします。



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