中華のTrex3のイミテーションを¥4,600_で入手して使ってみたが
Strava経由でGPXデータを書き出すことが5割程度の成功率にしかならず
時刻データのズレの管理も困難であった あきらめて
Xiaomi Band9 Pro を¥9,300_で購入し 試してみた。
Bandとペアにしたスマホのアプリから直接にGPX, tcxファィルがダウンロードできる
早速近所を一回りしてみた
家に帰ると1月に咲き始めた胡蝶蘭が、最後の枝の先まで開花した 古い花はドライフラワ
スマホからのGPXファイルをwadachiに読み込むと、高さのデータが見られないので
tcxファイルをStravaにUploadしてからGpxファイルを出力し、それをwadachiにinportして
ロードマップは
・・・・と簡単にはいかなかった
スマホからtcxファイルを書き出す時刻によって、少しずつGPS時刻記録のデータが遅れていく。
標準時刻の設定などあれこれ操作してみたがシステマティックに調整する方法は見つからない。
当面の処置として、wadachi設定の標準時刻をGMT+9 から 修正量に合わせて 小さい値とし
例えば GMT+7hr 45min などとして、妥協できる範囲に収めることとした。
その結果 Profile と GPSdata は
あーくたびれた !!! !!!
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contd. 続編 一晩寝かせた後、落ち着いて
スマホアプリからexportした TCX ファイルを
NotePadなどtexteditorで開き
時刻記録がGMT+9 Tokyo の値となっているものを
9時間前のGMTの値に置き換える
ここでは5月6日13:52から始まっているので 04:52 からに変換する
06T13: を 06T04: にすべて置換する
06T14: を 06T05: にすべて置換する
として書き換え、ファイルの種類すべての中から .tcx の形式のまま保存する
あらためてStrava の アクティビティーをアップロードする
の機能で書き換えて保存したファイルを指定して開けば
GMT+9 Tokyo のデータとして表示される
以降 GPXのexport と Wadachiの読込などは従来通りとする
👏👏👏




