20230917 6日早く咲きました。
20230913 庭の藪の陰で彼岸花の蕾が膨らんでいた
彼岸あたりは忙しいので早めに金沢文庫のものと比べてみた
途中でGreenFarmに寄ってみたが、暑さのためか庭に植える花は出遅れ気味。
稱名寺に着いてみると、門前の桜並木は古い枝が危険と考えたのか
丸裸に切り縮められていた
桜並木追記 9/20(水) 6:01神奈川新聞カナロコ記事
住職の須方隆證(すがた・りゅうしょう)さんによると、調査依頼のあった桜は伐採したわけではないという。「現在、樹形を整えるための“枝落とし”の最中だ」と須方さん。高齢化した桜をお手入れ中だという。 桜の寿命は一般的に50年から60年とされ、称名寺の桜も例外ではなく、高齢化が進んでいる。幹で支え切れなくなった古い枝が、隣家の敷地に落ちるなどの事態を避けるため、安全対策を実施する必要があった
池の青鷺は珍しく飛び立ち、島の上を歩いた
想像よりかなり大型であった
歩いていると羽の大きさは想像できない
彼岸花の群生場所は雑草を刈り払ったばかりで
芽を出した彼岸花の破片も転がっていたが
一斉に芽が出てくる所の様であった
暑さが開花時期に響かないとすれば、
夜間または明け方の気温低下がトリガーとなっているのかもしれない
家の庭の方が内陸で標高が高いので、気温の変化は先行しているとか??


