救命救急センター最前線

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アマゾンのAIに勧められるがままジャケ買い。なんとなくの慣習を漫然と受け入れないことの重要性を説いています。

同調圧力に屈しない。肩書きで生きない。今乗っている電車から降りる勇気を持つ。風当たりが強いのは最前線にいる証拠。未来のためだけに時間を使う。アウトプットの重要性。「働く」とは「自己実現」すること。プレゼンは内容を理解させるためのものではなく、聞いた人が喜んで行動することが目的。ミスは必ず起こる。失敗も必ず起こる。ライフワークは「信念」、実現する手段が「仕事」。

あたりまえを疑う「変な人」であれ、という研究や生き方につながる本でした。

会話の中の「えー」などはfillerと呼ばれるそうです。文間を埋めるという意味ですね。もちろん英語にも存在します。私も一定の条件を満たすとよく出てしまうので、自戒の意味を込めて拝読。fillerの出やすい要因を「心(感情・性格)」、「思考」、「声」の3つに分けて分析しています。またその鍛錬方法も書かれています。練習するのは面倒くさいので、とりあえず意識はしようと思います。

 

日本の常識=他の国の常識ではない。要は自分の常識=他人の常識でない訳で、多様性の容認・寛容さという意味がよくわかりました。私も知らず知らずのうちに自分の常識を他人に押し付けれているかもしれないなぁ。私は何をやめようか。。。リビングに置いておいたら高校生の娘も読んでいましたが、「マレーシア行きたーい」と早速影響を受けておりました。トライアンドエラーを繰り返しながら成長できる社会はいいですね。

 

 

 

 

感情的にならない気持ちの整理術 ハンディ版

 

高校生の時から読んでいた和田秀樹氏の一冊。過去を振り返らない、他人にどう思われるか気にしない、100%を目指さない、悪口の輪には加わらない、好きなことから着手する、代替案を用意する、開き直る、物事のプラス面を見る、自分のルールを優先する、自分が当事者になったときのことを想像する、などまあしっくりくる部分多数。できていないのは徹底的に休む、でしょうか。こういう大衆向けの本で印税生活したいなぁ。

【進化版Bluetooth5.0 デザイン唯一】okcsc Sabbat X12 Pro ワイヤレスイヤホン bluetooth 5.0 ブルートゥース イヤホン インナーイヤー スポーツ 自動ペアリング 防水 iPX5 高音質 マイクつき Siri対応 iPhone Android に対応 (ice)

 

このようなご時世なので、会議やクルズスなどZoomなどのオンラインシステムを使用して行う機会が増えています。このイヤホンは耳を密閉せず、外の音を完全にシャットダウンしないので、長時間つけていられます。自分の声も籠らないのもいいです。充電システムはUSB-Cなので、Macユーザーに最適です。ただ耳から落ちやすいので、屋外での使用はお勧めできません。

 

 

往年のエスパルスファンとしては、マイルはJAL派です。

しかしANAの本も読みます。

 

以下要旨

 

まあいいかではなくおせっかい文化

自分の弱みを先に伝える

ヒヤリハットはECHO(Experience can help others.)

褒めるのは人前で、アドバイスは個別に

チェックはダブルでもトリプルでもなく、セルフインスペクション

権威勾配がフラット=仲良しでいい組織ではない、適度な傾斜が理想

「その他」のメンバーはいない。リーダーでない役割でもリーダーシップをとる

5分前行動の精神

 

あ 明るく

い いつも

さ 先に

つ 続けて何か一言

 

「ANAの口ぐせ」だけでなく、「ANAの気づかい」、「ANAの教えかた」、「ANAが大切にしている習慣」などなどJALに負けず、たくさんの本が出ているようです。

今シーズンは記録的な暖冬

やっと寒波が到来して嬉しい限りです。

 

先日の神立はモーグルというよりはもはや障害物避け競争です。

溝に出た土・草を避けるためにバンクターンの練習をひたすら。

段差を感じず、腰にも優しい滑りができました。

 

 

今年はクリスマスも大晦日も当直ですが、あまり特別な日にこだわる性格ではないので、どちらもただの365分の1日に過ぎません。当直で通勤が減ると本を読む時間がなくなるのが悩みですかね。

 

出だしは9割の人は「説明力」を身につけていない、という購読意欲をそそるフレーズ

説明に必要なのは「時間感覚」「要約力」「例示力」、確かに

本をA41枚にまとめる訓練

ストップウォッチを持ち歩いて、説明時間を意識する訓練

人の説明を採点する訓練

いつもしていることか、、、

 

通説Butの説明法

これは医学論文のIntroductionの構成と同じだな

いくつか発見がありました

文庫本のわりに高め?ですが薄いので是非

 

 

カンブリア宮殿を見て以来ずっと行きたかった喫茶店ルノアールに初見参!確かに土日の昼時ながら8割程度の利用率。店員さんもお客さんも年齢層が高い。大手カフェチェーン店とは趣を異にするレトロな昭和な雰囲気。コーヒー飲み終わるとお茶が出てきます。おかげでふた仕事ぐらい終わりました。今後の課題は禁煙(分煙かつ所狭しと空気清浄機置いてあるが)と、現金しか使えない支払い形態でしょうか。

https://www.tv-tokyo.co.jp/…/bus…/entry/2019/020748_amp.html