読書の記録。(37) 『神様のカルテ2』 夏川草介 (小学館) これ、まじやばかった!! 本屋大賞2位の前作より、全然いいっす!! こんなに終始泣きっぱなしの自分はこっぱずかしく、 小説でここまで泣ける自分に驚いた!ってくらい泣きました。 ほんと、みーんな読んだほうがいいと思う!!! (38) 『分身』 東野圭吾 (集英社文庫) 超重たいテーマのお話。 クローン人間。 医学のタブーとされている領域を描いたサスペンス。 内容も濃く、ドラマもあり、 ほんと素晴らしいです! 東野圭吾様やってくれますわ~