【京都新聞杯】ケイティクレバー 軽快に先着「慌てて走っている感じだが素質はある」 | ロイのブログ

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東スポWeb [5/2 20:41]

【京都新聞杯(土曜=5日、京都芝外2200メートル)注目馬2日最終追い切り:栗東】ケイティクレバーはウッドで新コンビを組む四位を背に3頭併せ。道中は折り合い重視で運んで、ラストは軽快に先着を果たした(5ハロン70・8―40・0―12・7秒)。

四位騎手「逃げる競馬をしてきたので、慌てて走っている感じはあるけど素質はある。レースで落ち着いて走れれば」




ケイティクレバー(鹿毛・牡3)
2015年4月20日生

父ハービンジャー 母モルトフェリーチェ
母の父ディープインパクト

馬主
瀧本和義

調教師
安田翔伍(栗東)

生産者
社台ファーム(千歳市)

通算成績
9戦2勝 [2-2-2-3]

主な勝鞍
18年若駒S(OP)

曾祖母レン2(97年ドルメーロ賞・伊G3)。


前走〔4/15・皐月賞・11着〕後の、浜中俊騎手のコメント「行かない形の競馬も身に付けられそう。これからの馬」との事でした。

前回は、転厩初戦でしたし、同型馬の乱立やフォーム改善の途中で仕方ない部分があったと思いますが、今回は【2-1-1-0】と実績ある京都に替わるので、立て直しも含めて良い方に転がれば。