【ゆきつばき賞】カッパツハッチ 逃げて連勝 丸山も評価「スピードが違った」 | ロイのブログ

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デイリースポーツ [4/29 06:00]

「ゆきつばき賞」(28日、新潟)

積極的に主導権を奪った6番人気のカッパツハッチ(牝3歳、美浦・矢野)が、直線に入っても先頭を譲らず快勝。ダートの前走に続き連勝を決めた。

「間隔が詰まってテンションが上がっていましたが、これだけ走るのだから能力があります。逃げたくはなかったのですが、スピードが違いました」と丸山は走りを高く評価していた。




カッパツハッチ(鹿毛・牝3)
2015年5月12日生

父キンシャサノキセキ 母メイショウユウゼン
母の父タイキシャトル

馬主
(有)ターフ・スポート

調教師
矢野英一(美浦)

生産者
中島牧場(浦河町)

通算成績
4戦2勝 [2-1-0-1]

伯父ローマンエンパイア(02年京成杯・G3)。


馬体重《456キロ[0]》
勝ちタイム《1分08秒7》

デビューから2戦は千六で使われていましたが、距離短縮(芝ダート)で2連勝。父キンシャサノキセキ×母父タイキシャトルの良さも出たと思います。ただ、この中1週続き、今後のテンションや反動は大丈夫でしょうか。