【青葉賞】オブセッション「デビュー2走の内容と時計から広い東京コースなら見直せる」 | ロイのブログ

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東スポWeb [4/23 20:40]

【青葉賞(土曜=28日、東京芝2400メートル=2着までに5・27日本ダービー優先出走権)注目馬最新情報:美浦】オブセッションの1週前追い切りは南ウッド5ハロンから3頭併せ。71・1―40・7―13・0秒といつも通りセーブ気味で併入したが、中間は坂路で乗り込む。いい意味で体調は平行線。

津曲助手「前走(弥生賞=7着)は勝負どころで内からのステッキに過剰に反応して、外に膨らむ若さを見せてしまった。距離は合うと思うし、デビュー2走の内容と時計から広い東京コースなら見直せる」




オブセッション(鹿毛・牡3)
2015年4月20日生

父ディープインパクト 母パーシステントリー
母の父Smoke Glacken

馬主
(有)シルクレーシング

調教師
藤沢和雄(美浦)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
3戦2勝 [2-0-0-1]

主な勝鞍
17年シクラメン賞(500万下)

母パーシステントリー(10年パーソナルエンサインS・米ダートG1)。


前走〔3/4・報知杯弥生賞・7着〕の敗因は津曲助手のコメント通りですし、跳びが大きい分、中山では窮屈そうでした。

今回は、新馬勝ちがある東京に替わり、脚質的にも一番合うと思うので。あとはスタートに注意ですね。