【名古屋城S】ノーブルサターンが追い比べを制す | ロイのブログ

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2018年3月24日(土) 17時16分 netkeiba.com

中京11Rの名古屋城ステークス(4歳以上1600万下・ダート1800m)は8番人気ノーブルサターン(鮫島良太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分53秒1(稍重)。クビ差の2着に10番人気ディープオーパス、さらにハナ差の3着に3番人気ショートストーリーが入った。

~レース後のコメント~
1着 ノーブルサターン(鮫島良太騎手)
「休み明けで100%ではありませんでしたが、馬が一回り大きくなって幅も出てきました。今日のような競馬が出来たのは収穫です」




ノーブルサターン(黒鹿毛・牡4)
2014年5月8日生

父カジノドライヴ 母クロスマイハート
母の父スペシャルウィーク

馬主
吉木伸彦

調教師
牧浦充徳(栗東)

生産者ハシモトファーム(新冠町)

通算成績
15戦3勝 [3-1-3-8]

伯父ビッグゴールド(02年中山金杯・G3)。


馬体重《508キロ[0]》
勝ちタイム《1分53秒1》

前有利の落ち着いた流れで、そのまま決まるかと思いましたが、絶妙な位置取りで手応えも終始良く、最後は素晴らしい勝負根性を発揮しました。鞍上が上手く乗りましたね。