【マーチS】ロンドンタウン「稽古をやるごとに良くなってきた」 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/19 20:40]

【マーチS(日曜=25日、中山ダート1800メートル)注目馬最新情報:栗東】ロンドンタウンの1週前追い切りは坂路4ハロン53・3―39・1―12・4秒はゴール前だけ強めに追われたもの。ビシッと行けばまだ切れそうだった。

今井助手「帰厩当初は疲労が残っている感じだったけど、稽古をやるごとに良くなってきた。今は時計が出過ぎないよう坂路で調整。輸送で10キロぐらい減るので、太めの馬体もちょうど良くなりそう」




ロンドンタウン(鹿毛・牡5)
2013年4月22日生

父カネヒキリ 母フェアリーバニヤン
母の父Honour and Glory

馬主
薪浦亨

調教師
牧田和弥(栗東)

生産者
松浦牧場(新冠町)

通算成績
23戦7勝 [7-3-0-13]

主な勝鞍
17年コリアC(G1)


前走〔2/18・フェブラリーS・14着〕、中団(7~8番手)で進めるも直線で伸びませんでした。

近走の敗因が今一つ分からないですが、千八の方が競馬がしやすいでしょうし、G3ならと期待を込めたいと思います。