【マーチS】センチュリオン「7勝の中山千八…実績通りなら期待はある」 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/19 20:40]

【マーチS(日曜=25日、中山ダート1800メートル)注目馬最新情報:美浦】センチュリオンの1週前追い切りは坂路を馬なりで4ハロン54・5―40・7―13・5秒。数字は目立たないが、この馬にしては素軽い走りで馬体の張りも上々。好調をキープ。

田村調教師「前回(総武S)はこれまでとは違って前々で運んでの差し切り勝ち。脚質に幅が出たね。気難しさがあって手替わりがどうかも、7勝の中山千八。実績通りなら期待はある」




センチュリオン(黒鹿毛・牡6)
2012年1月31日生

父キングカメハメハ 母ハンドレッドスコア
母の父ホワイトマズル

馬主
窪田康志

調教師
田村康仁(美浦)

生産者
(有)社台コーポレーション白老ファーム(白老町)

通算成績
22戦7勝 [7-5-3-7]

主な勝鞍
18年総武S(OP)


前走〔3/4・総武S・1着〕、好位(4~5番手)から伸びて、オープン2勝目を挙げました。

相手関係やレースの流れ、枠、位置取り、今回は特に手替わりが気になりますが、勝ち鞍すべては同舞台と抜群の相性を誇りますし、予定通りの日程で順調そうなので楽しみですね。