【阪神大賞典】トミケンスラーヴァ 併入「リズム良く運べればここでも」 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/14 21:00]

【阪神大賞典(日曜=18日、阪神芝内3000メートル=1着馬に4・29天皇賞・春優先出走権)注目馬14日最終追い切り:美浦】トミケンスラーヴァは南ウッドで僚馬2頭を前後に置いての併せ馬。格上馬らしく、直線では鞍上が仕掛けをワンテンポ遅らせながら併入(6ハロン83・8―39・1―13・1秒)。

竹内調教師「ひと息入ったが仕上がりはいい。前走(AJCC=8着)は自分の形に持ち込めなかったが、頑張ってくれた。リズム良く運べればここでも」




トミケンスラーヴァ(鹿毛・牡8)
2010年2月13日生

父タイキシャトル 母タイキクララ
母の父デヒア

馬主
冨樫賢二

調教師
竹内正洋(美浦)

生産者
大樹ファーム(大樹町)

通算成績
37戦5勝 [5-2-2-28]

主な勝鞍
18年万葉S(OP)

伯父タイキバカラ(04年クリスタルC・G3)。


前走〔1/21・AJCC・8着〕後の、江田照男騎手のコメント「力をつけている。ハンデ戦なら、上位を狙えると思う」との事でした。

今回も強い相手はいますが、この距離(三千)や秋山真一郎騎手(コンビ2戦2勝)で見直せたら。