スポニチアネックス [2/11 16:52]
昨秋10月東京新馬戦1着以来の3番人気サトノソルタス(牡3=堀)が2着奮闘。約3カ月半ぶりのハンデを乗り越え、中団から伸び、将来性を感じさせた。初騎乗のムーアは「1戦しかしていない馬できょうが2戦目。体もまだまだ成長途上だけど、競馬を覚えていけば、これから先が楽しみ」と成長を約束していた。
サトノソルタス(芦毛・牡3)
2015年1月28日生
父ディープインパクト 母アイランドファッション
母の父Petionville
馬主
(株)サトミホースカンパニー
調教師
堀宣行(美浦)
生産者
ノーザンファーム(安平町)
馬体重《488キロ[+8]》
道中、内々でロスなく運んでいましたし、手応え良く進めていた勝ち馬に狙いを付けて行ったのが良かったですね。サトノソルタスの能力はもちろん、鞍上の手腕も光った内容だったと思います。