【京都金杯】2着クルーガー浜中「最後は地力で来てくれました」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/6 17:06]

中団の外で運んだクルーガーは直線、馬群の中を伸びて2着に食い込んだ。浜中は「4角で動けなかったけど、最後は地力で2着まで来てくれましたね」。トップハンデタイとなる57・5キロを背負いながら、重賞ウイナーの意地を見せた。




クルーガー(黒鹿毛・牡6)
2012年4月26日生

父キングカメハメハ 母アディクティド
母の父Diktat

馬主
(有)キャロットファーム

調教師
高野友和(栗東)

生産者
ノーザンファーム(安平町)


馬体重《538キロ[0]》

4角での判断は難しいところがあったでしょうけど、それでもこの条件で良く走りましたし、怪我からの完全復活(勝利)もそう遠くは無さそうですね。