【チャンピオンズC】戦い終えて…アウォーディーの武豊「なかなか本領発揮といかない」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [12/3 20:41]

◆4着=ケイティブレイブ(福永)イメージした流れとポジションでイメージした抜け出し方。かわせそうでかわせなかった。でもいろいろな形で競馬ができるようになっている。

◆5着=アウォーディー(武豊)もう少し流れてほしかった。伸びてはいるけど切れなくて…。なかなか本領発揮といかない。

◆6着=ミツバ(松山)気持ちの面で難しくて外に出さないといけない。そこが勝ち馬との差。でも、よく頑張ってくれました。

◆7着=カフジテイク(ルメール)4コーナーでブレーキをかけた。直線でまた伸びてくれたけど…。

◆8着=キングズガード(藤岡康)思った以上にかかった。もう少し流れてほしかった。

◆9着=ノンコノユメ(C・デムーロ)砂をかぶりながら直線に向いたこともあって最後はジリジリ。

◆10着=グレンツェント(ボウマン)砂をかぶるとダメと聞いていたけど、そんなこともなかったし、よく伸びてくれたけど…。

◆12着=ローズプリンスダム(戸崎)大外からでも、いい位置で運べた。これから力をつけると思う。

◆13着=モルトベーネ(秋山)強いメンバーと戦ったことが、いい経験になると思うし、これを機にたくましくなってくれたら。

◆14着=メイショウスミトモ(吉田隼)力を出せたけど、ヨーイドンの競馬になってしまったので…。

◆15着=ロンドンタウン(岩田)落ち着いてはいたけど、ちょっと分からない。3コーナーで手応えがなくなってしまった。





4着ケイティブレイブ、帝王賞(1着)時は後方一気の追い込みでしたが、あくまでも素質が開花された瞬間で、今回のようなレース運びが一番良いと思いました。今後も楽しみです。

5着アウォーディー、今回は、集中して良く走った方だと思いますけど、このレース展開では厳しかったですね。

9着ノンコノユメ、結果は残念でしたが、闘志が戻ってきた雰囲気はありましたね。

意外だったのは、15着のロンドンタウン。もう少し走れても良いと思ったのですが、現時点での敗因も分からず残念でした。