【チャンピオンズC】グレンツェント「中京は得意なので流れに左右されずに競馬ができるはず」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/27 20:46]

【チャンピオンズカップ(日曜=12月3日、中京ダート1800メートル)注目馬最新情報:美浦】グレンツェントの1週前追い切りは南ウッド6ハロン84・7―40・4―13・6秒で先行併入。前走(JBCクラシック=5着)後もすぐ時計を出せて乗り込み順調。馬体も締まってきた。

加藤征調教師「1週前は長めから追っていい動き。気持ちの面でイライラしたところがなく具合は上がっている。前走内容も悪くなかった。中京は得意なので流れに左右されずに競馬ができるはず」




グレンツェント(鹿毛・牡4)
2013年4月8日生

父ネオユニヴァース 母ボシンシェ
母の父Kingmambo

馬主
(有)シルクレーシング

調教師
加藤征弘(美浦)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
13戦6勝 [6-2-1-4]

主な勝鞍
17年東海S(G2)

祖母Hatoof(94年ビヴァリーディSなど米英G1・3勝)。


前走〔11/3・大井・JBCクラシック・5着〕、休み明けが響きました。

春2戦〔4/15・アンタレスS・9着、5/20・平安S・10着〕は、疲労の面で集中力を欠きましたが、リフレッシュ明けをひと叩きされて具合は良さそうですし、1月の東海S(1着)では、ベテラン馬を相手に外から差し切りましたから、何とか再現を狙いたいですね。