【京阪杯】ジューヌエコール 伸びのあるフォーム「叩いて素軽さは出てきた」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [11/22 20:46]

【京阪杯(日曜=26日、京都芝内1200メートル)注目馬22日最終追い切り:栗東】ジューヌエコールは坂路を4ハロン56・9―13・9秒の後、ウッドで単走。スムーズに直線に向くと伸びのあるフォームでゴールを駆け抜けた。

安田隆調教師「夏のデキまではないと思いますが、叩いて素軽さは出てきた。前走(スワンS=12着)よりは良くなっています」




ジューヌエコール(鹿毛・牝3)
2014年3月21日生

父クロフネ 母ルミナスポイント
母の父アグネスタキオン

馬主
(有)サンデーレーシング

調教師
安田隆行(栗東)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
8戦4勝 [4-0-0-4]

主な勝鞍
16年デイリー杯2歳S(G2)

近親にロジユニヴァース(09年東京優駿・G1)、ランフォルセ(12年ダイオライト記念・G2)、ノーザンリバー(14年さきたま杯・G2)。


前走〔10/28・毎日放送賞スワンS・12着〕、蹄の不安(後に解消)で楽をさせた分、馬体に余裕があった状態での出走。結果的にそれが響いたでしょうか。

今回は、ひと叩きされて良いガス抜きになったと思うので、改めて期待したいですね。