【アルゼンチン共和国杯】デニムアンドルビー 「今回の距離、条件はベスト」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/1 20:46]

【アルゼンチン共和国杯(日曜=5日、東京芝2500メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】デニムアンドルビーは坂路で併せ馬。手応えに余裕を残したまま併走相手をかわして先着を果たした(4ハロン52・9―13・0秒)。動きを見る限り衰えは感じられず、活気ある動きが目立った。

辻野助手「前走(オールカマー=8着)は不向きな中山でもラストは伸びていましたからね。今回の距離、条件はベスト。頑張ってくれると思います」




デニムアンドルビー(鹿毛・牝7)
2010年1月31日生

父ディープインパクト 母ベネンシアドール
母の父キングカメハメハ

馬主
金子真人ホールディングス(株)

調教師
角居勝彦(栗東)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
25戦3勝 [3-5-1-16]

主な勝鞍
13年フローラS(G2)

伯母トゥザヴィクトリー((01年エリザベス杯・G1)(01年ドバイワールドC・2着))。


前走〔9/24・産経賞オールカマー〕、後方(15番手)から脚をタメて直線へ向いたものの、8着(0秒5差)まで。

今回は、叩き2戦目ですし、全盛期ほどでは無くとも良い脚は使えているので。コース替わりで見せ場を作れたら。