【POG】クレヴァーパッチ 主導権奪取で5馬身差つけた | ロイのブログ

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デイリースポーツ [10/16 06:05]

「新馬戦」(15日、京都)

スタートを決めて主導権を握った1番人気クレヴァーパッチ(牡2歳、父ハードスパン、母トーコーユズキ、美浦・加藤征)が後続を引き離して逃げ切った。

「二の脚が速く、跳びも大きいのでそのまま先手を取りましたが、ラストの脚どりもしっかりしていました」と武豊。2着に5馬身差をつけた圧倒的な走りに、加藤征師は「先頭に立ってしまえば、そう簡単にはばてないと思っていました。次走も短めの距離で」と話した。




クレヴァーパッチ(栗毛・牡2)
2015年4月1日生

父ハードスパン 母トーコーユズキ
母の父ディープインパクト

馬主
陳立文

調教師
加藤征弘(美浦)

生産者
辻牧場(浦河町)

馬名意味 賢い+つぎあて


初出走は《510キロ》
勝ちタイム《1分12秒8》

好スタートから先頭へ立つと、直線でも後続を突き放し5馬身差圧勝しました。スピードがあってダイナミックな走り。今後も伸び伸びと育っていってもらいたいです。