【秋華賞】メイショウオワラ 楽な手応えで併入「枠を引いてロスなく運べるようなら」 | ロイのブログ

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東スポWeb [10/12 21:12]

【秋華賞(日曜=15日、京都芝内2000メートル)注目馬12日最終追い切り:栗東】メイショウオワラは新コンビとなる松若を背に、ウッドでテーオービクトリー(3歳1000万下)と併せ馬。楽な手応えで併入。好調キープだ(6ハロン80・9―37・9―12・0秒)。

内山助手「鞍上は折り合いがついて反応も良かったと言っていた。距離延長がカギになるが、内枠を引いて、ロスなく運べるようなら」




メイショウオワラ(鹿毛・牝3)
2014年2月12日生

父ディープブリランテ 母メイショウヤワラ
母の父タイキシャトル

馬主
松本好雄

調教師
岡田稲男(栗東)

生産者
三嶋牧場(浦河町)

通算成績
7戦3勝 [3-0-0-4]

主な勝鞍
17年五頭連峰特別(1000万下)


前走〔9/17・関西TVローズS・5着〕、8番手追走から直線に向きましたが、最後は止まってしまったようでした。

前々走〔8/27・新潟・五頭連峰特別・1着〕は、好スタートから先に1頭行かせて2番手で脚をタメ、2馬身差離したセンスある勝ち方。今回と距離もコース形態も違いますが、理想は此方かも知れませんね。