【シリウスS】トップディーヴォ ラスト12・3秒「ここで好結果を出して次へつなげたい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [9/27 20:40]

【シリウスS(土曜=30日、阪神ダート2000メートル)注目馬27日最終追い切り:栗東】トップディーヴォは横山典を背にウッドで単走。適度な気合乗りでモタつくところもなく、ラストまでしっかりと伸びた。好仕上がりだ(6ハロン85・3―40・7―12・3秒)。

昆調教師「ここを狙って調整できたことで、前走(BSN賞=1着)以上の状態で臨める。ここで好結果を出して次へつなげたいね」




トップディーヴォ(鹿毛・牡5)
2012年2月10日生

父キングカメハメハ 母セクシーザムライ
母の父Deputy Minister

馬主
(有)コオロ

調教師
昆貢(栗東)

生産者
細川農場(新冠町)

通算成績
25戦6勝 [6-5-3-11]

主な勝鞍
17年BSN賞(OP)


前走〔8/26・新潟・BSN賞・1着〕、好位(3番手)の内から鋭く抜け出しました。

前回は、鞍上がほぼ完璧に乗った部分がありましたし、馬自身、意外にも2000M戦が初めてとなりますが、4走前〔2/5京都・北山S・1600万下・ダート1800〕でテイエムジンソクに競り勝つ等、能力を秘めているので楽しみです。