【阪神新馬戦】オペラグローブV 幼さ出しながら押し切った | ロイのブログ

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スポニチアネックス [9/25 06:01]

阪神6R新馬戦(ダート1400メートル)は、2番人気オペラグローブ(牝=中内田、父スパイツタウン)が2番手から3角で先頭に立つと、そのまま押し切った。

川田は「怖がりながらで、そのあたりが解消されれればいいですね」と振り返った。中内田師は「スピードは元々あると思っていたので、どう生かすかでした。前向きさはあったけど、幼さを出していた。成長を促しながら、今後はもう少し様子を見て考えます」と話した。




オペラグローブ(外・栗毛・牝2)
2015年4月30日生

父Speightstown 母Funny Moon
母の父Malibu Moon

馬主
(株)山紫水明

調教師
中内田充正(栗東)

生産者
My Meadowview LLC(米)

馬名意味
女性用礼服のアクセサリーとして着用される長い手袋

母Funny Moon(09年CCAオークス・米G1)。


初出走は《478キロ》
勝ちタイムは《1分26秒6》

怖がりな面があるという事で、道中難しいところがあったと思いますが、その辺は鞍上が上手く導きましたし、内面からしっかりしてくれば凄い馬になりそう。何れにしても初戦を勝てた事が良かったですね。